あれこれと | genbeの“ なんちゃってアイゴ抵抗記 ”

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週末農夫に、

トツジョ、降って湧いた住民運動。



 負けませんよぉ、僕わ。



・・・ただまぁ、勝つぞぉ!

って意味ぢゃないのが・・・いやま残念(汗)

素朴なむらびとな私には若干以上に荷が重い今日このごろの体感が本日。

この4月18日の地元のお祭り当番ゲッチュ、は、まぁ、順番だからヨシとして、

その内容の踊り子当番も、

私がその踊り子役の小学生を探すオ役目というワケでもなくて、

だからって、気楽にかまえてるワケにもゆかず、がこの数日来。

オ役目が、祭り草履や日の丸扇子の確保のほかに、

祭りの大太鼓、小太鼓、そして鐘を叩くバチの新調が当方の役目とあらば、

ということで、

例年の担当各位にならってその新調の依頼に行ったらば、

・・・例年応諾なじいちゃんの手首が、

今年に限ってじつは、ちと不首尾( 汗 )

で、体よく断られてしまって、

いやま、じつは、暗礁に乗り上げ状態、というのがホンマのところ( 大汗 )

ならばと自前で調達の意志はともかく、

そもそも、たろの木の枝切って・・・っとか言われても

雑木林の樹種さえ知らず( 爆汗 )

いわゆるタラの芽の木、

トゲトゲの雑木なんだが、んナモンとは縁なき衆生が実態でもあって、

加えて言えば、太鼓のバチの大きさも鐘を叩くナンタラ・・・

呼び方忘れタ・・・お、ヲイ !

カタチすら、かつて出演、小学生以来とあらば、

記憶のあろうハズもなし。

ホントに前途多難のヨカンとともに連休が済んでしまった。

ま、オ役は私だけじゃないので、

月曜から、改めて太鼓のバチの新調作戦を、複数の者で展開図るつもりではいるんだが。


っとかの、そんなことはともかくとして、

とりあえずは被疑者の身の上にして、

多い日の二枚重ね?に負けず劣らずな対策未満な日常雑記でしばしの経過、

スケープゴートな身の上バナシのお涙頂戴発、

かこつけるカタチで調子に乗った勢いは、今しばし自重しますです、ハイ。


余談なんだが、高島新市長の方針として、

地元の理解、合意のないかぎり、自称愛護と対話のテーブルにはつかない!

すでに市からは、担当課経由で愛誤に伝わっているとか。

それぢゃ進展がない、のおメデたい意見の散見もあるようだが、

かつて前会長の話せばわかる、作戦の通用がない相手でもあれば、シカトは当然。

市長との対話=愛誤と住民エゴとの対立を理解→地元行政公認♪!

な、強弁アナウンスの停止だけはとりあえずのトコ成ったみたいで、

地元行政が、愛誤ペテンの俎上に上がろうとしない見解だけは、

尊重とともに、評価すべきと思っているところだ。