1080形(元.京急1000形)の1編成が「ファンタンゴレッド」と呼ばれる旧塗装なのですが、なかなか定期運用に巡り合わない中、ようやく運用のタイミングが合いました。
先ずは、高松城のお掘り沿いから撮影開始!
(2026.7.20 琴電琴平線 高松築港〜片原町)
仏生山より高松築港方の複線化と高架化が進む中、太田駅は構内踏切がある昔ながらの佇まいで、40~50年前の京急空港線や大師線の雰囲気を感じます。
気温がぐんぐんと上がり、最後は定番の香東川橋梁で撮り納めとしました。
1080形(元.京急1000形)の1編成が「ファンタンゴレッド」と呼ばれる旧塗装なのですが、なかなか定期運用に巡り合わない中、ようやく運用のタイミングが合いました。
先ずは、高松城のお掘り沿いから撮影開始!
(2026.7.20 琴電琴平線 高松築港〜片原町)
仏生山より高松築港方の複線化と高架化が進む中、太田駅は構内踏切がある昔ながらの佇まいで、40~50年前の京急空港線や大師線の雰囲気を感じます。
気温がぐんぐんと上がり、最後は定番の香東川橋梁で撮り納めとしました。