昔の話。
ずっと昔の
きっと自分がこんなダメ人間だなんてイチミリもそれこそ想像すらしていなかっただろう頃
好きな人や優しい人
大好きな場所や遊んだ場所
年を重ねて行くに連れてどんどん変わっていって
逢わなくなって行かなくなって
運命ってなんなのかなと悩み出して
出せない答えを探して
虚しくて悲しくて苦しかった
笑い方を忘れて楽しみ方を忘れて
どんどん生きていけない空間を作っていた
あった物が消えてしまうことも
出会いが永久につながる訳じゃないということも
人は変わっていく世界も町も変わるように
当たり前なことでも頭で理解していても
心は追い付かない。
だから昔の話を思い出しては止まらない涙に疲れてしまう。
今もまだ心は幼いまま
愛を純粋に求めている。
笑ったら笑い返してくれる
泣いたらギュッと抱き締めてくれる
愛を純粋に求めている。
Android携帯からの投稿
見えなくなっていいから
記憶を消して。
ツラいよ。
生きるの。
泣くのも疲れた。
誰かに頼れる環境じゃないし
答えはわかってるから聴いても話しても納得しない。
ならはじめから無かったことにして欲しい。
発する言葉を消して。
もう汚い言葉発する自分も汚い感情ぶつける自分も嫌なの。
記憶も心も身体ももういらない。
記憶を消して。
ツラいよ。
生きるの。
泣くのも疲れた。
誰かに頼れる環境じゃないし
答えはわかってるから聴いても話しても納得しない。
ならはじめから無かったことにして欲しい。
発する言葉を消して。
もう汚い言葉発する自分も汚い感情ぶつける自分も嫌なの。
記憶も心も身体ももういらない。
消えてくれたらいいのに。
黒くて汚い感情が現れる度に辛くなる。
自分が醜い生き物でこの先何年と生きようとその事実は変わらなくて
最低で生きる価値もないのに
殺されるべきな人間なのにのうのうとここにいる。
早く辞める べきなのに。
最悪な生き物。
産まれてこなければ良かった存在。
黒くて汚い感情が現れる度に辛くなる。
自分が醜い生き物でこの先何年と生きようとその事実は変わらなくて
最低で生きる価値もないのに
殺されるべきな人間なのにのうのうとここにいる。
早く辞める べきなのに。
最悪な生き物。
産まれてこなければ良かった存在。