余計なお世話 ブログネタ:余計なお世話だと思うこと 参加中 私が普段何してるかとか何に興味あるかとか聞かないでもらいたいんですよ。大概聞いた連中は現実見ろとか外出ろとか余計なお世話なアドバイス入れてくるから。 他人の当たり前とかどうでもいい。 他人の常識とか興味ない。 私は私の日常を生きるているんですよ。 余計なお世話でしかないんで。 黙っててもらいたいわ。
白い仮面明日が来るその事実が恐怖またあの場所へ行かなくてはいけない敵陣に自ら出向くそんな気分だ殴り殺すでもなく1日1日とかけて彼等は心を破壊していく笑う声に怯え否定される度に己を嫌いになる口答えもやり返しも想像する事すら許されない彼等は真っ白い仮面をつけ常に笑っている彼等が差し出すモノを拒むことは許されず身体に烙印を押され続ける逆らえば報復が待つ身動きの取れない場所に行かなくてはならない行くことが義務だと教わるから見えない深い底の中で心は毎日殺されているのに逃げる事すら罪かのようにそんなことよくある話だと聞く人もいない逃げ場はどこにある救われるのはいつもう耐えられない彼等は明日もあの場所で嘲笑う
憐れ後悔するならやめれば良かったんたよな。後悔するならやめとけば良かったんだよな。後悔してからあーすれば良かったってバカみたいにもしもの世界ばかり見てしまうあの時はそれが正しいとその選択で良いと思ったのに