その全てが愛おしい | 徒然なまま

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腐女子なやつが気ままに愚痴やら萌えやら死にたがりな内容をツラツラ書いているブログです。好き BL漫画(ねこ田米蔵さん)や(夏目イサクさん)若手俳優。舞台観劇が趣味 基本ミーハーで絡みは苦手です。以上


ナマモノが苦手な方はこの先の閲覧ご遠慮ください。


ナマモノ=俳優など生身の人間同士をカップリングして妄想したもの。

BL嫌いもこの先はご遠慮ください

















4話でさ
万さん「ダヨちゃん素直じゃないからなあまのじゃくって言うかまぁそう言うとこあると困っちゃいますよね」
に「不器用さが良い」と返すじゃないですか
ダヨの良さは俺が知ってますから」マウントのシーンね
でさ
ここ見てからさ5話でダヨが「あの人俺なんかのどこがいいんだろう」と思うじゃんからの7話で「トロくて―…」って瀬ヶ崎がその出来ない所を好きになった描写が入るのがさ
あーーーって
あの瞬間からこの人は彼の不器用さが出来なさが良くて一緒に住んで素直じゃないところも可愛さで不味いカレーがずっと特別なんだと思うとこう、さ、
心がさなんかうぁーーうぁーーってなるんよ。

4話だけだとさ
マウンティングでドヤッて感じだけど
その実
そこが愛おしいとそこを含め愛していると言っているわけでよだれよだれよだれ
他の誰にもわからなくて良い(本人でさえ知らなくていい)
どうして好きなのか
どこが好きなのか
誰も知らなくていい
独占欲はこんなところにも出るなんてさ最高よね
魂が抜ける

昇天昇天昇天










大好きな4話のメイキングより
完全アウトなのに
後々あの時のシーン楽しすぎてヤバかったよねと話している。メイキングに入ってるの見た結果普通に危ないじゃなくアウトで草。


あとこの時
太陽傘の首絞めてるのもちょっと
ヘッドロックって彼は言ったけど
あれはヘッドロックではない。
手で普通に絞めてたよ。
両手でしかも一回身体上げて逃げたの捕まえてまでよ。
そんなことしててマイク取れたのに
取れたマイクも傘太陽のせいにすることなく
ここに乗ってたと述べていてね
優しいなぁと思ったわけです。