疑似恋愛
推しに恋愛感情を向ける人の感覚が本当に分からない。
名前呼びを求めるのも歯が浮くような台詞求めるのもその感覚が分からない。
覚えてほしいと言う感覚はどうして持つのだろう。
SNSが当たり前にあり
返信や良いねと言う反応が来るのが
当たり前的になっている世界
そのせいなのだろうか?
雲の上の存在
手紙の返事など来るはずもないが送るファンレター
その感覚は今はもうないのだろうか
特典会
当たり前に握手会だのサイン会だの
話せる時間が設けられる。
時代なのだろう。
きっと
時代なのでしょう。
この感覚についていけないのは歳なんだろうな