ドラマ体感予報の感想 | 徒然なまま

徒然なまま

腐女子なやつが気ままに愚痴やら萌えやら死にたがりな内容をツラツラ書いているブログです。好き BL漫画(ねこ田米蔵さん)や(夏目イサクさん)若手俳優。舞台観劇が趣味 基本ミーハーで絡みは苦手です。以上

ナマモノやBL、実写ものが苦手、嫌い、興味ない方はどうぞご遠慮頂きバッグボタンでお戻りください。


個人的感想と8話までのごちゃごちゃ書いてる
長いので広い目と心でご覧ください
文書も下手なので読みづらいでしょうけど
私が好きで見てる理由です。



ドラマ体感予報にハマって早2ヶ月
セマエラ同様何回と繰り返している

ポルノグラファー
オールドファッションカップケーキ
せぱ恋
と日本のドラマだと
この辺もだいぶ繰り返し見たし今でも好きだが
本当に癖にぶっ刺さった感じ?
ドラマ体感予報のこの見易さと原作の再現性と
オリジナルの可愛さ

以下
個人的に好きな所を書く

まず1話にある生姜焼きを食べるシーン
醤油とソースの位置を覚えてて欲しい
このシーンで瀬ヶ崎が「うっす、しょーゆ」って手を出した時のダヨの目線と視線
瀬ヶ崎のが近いのにダヨに取らせる
手を動かすその動きもまた良いんですよここ。
で取って渡すダヨの手をわざと触る
何故このようなことをしたか、
個人的には他の女友達と通話してたから
ダヨの意識独り占めしたい欲望からなのかなと勝手に思ったりそのあとしょーゆかけて食べてお茶を飲むんだがそこでもわざとダヨのお茶を飲む訳ですよ。
構って欲しいんですかね~とニマニマしてしまいますね。
で、お茶勝手に飲まれたダヨ、よく見て欲しいんだが笑うんよね軽くなんか嬉しそうに
原作のダヨも自分の飲めよと思っても顔がニヤケルだろうなって思うのであの瞬間、あの表情見たときあーダヨっぽいって思ったのよ照れ
マジこの二人本当に良い相性よね
(ダヨの水飲むのは瀬ヶ崎役樋口さんのアドリブ)

そのあとも「風呂」ってわざと近くで言うし
本当に可愛いったらない
でダヨはダヨで近すぎると心臓大暴れさせてそんな自分を嫌だって思ってる素直にならない不器用人。

「カレー」の3文字でわざわざ引き返して買い物しちゃうのに従っちゃうのに「好きじゃない」ってことにして自分だけが好きって思いたくないダヨの愛おしさ。

そして最終話まで見てから1話を見ると「シーフドかよ豚が良かったのに」の台詞が愛しくて愛しくて瀬ヶ崎を抱き締めたくなる言葉に変わるのもまた何回も見たくなった理由かもなと思ったりする。

瀬ヶ崎リクエストの「カレー」を食べるシーンで
見てほしいのは
醤油とソースの位置
生姜焼きを食べてたシーンと比べてダヨ側に寄っています。そう、どうせ取らないといけなくなるのはダヨなので位置を変えたようです泣き笑い
がしかしそれでも座ったままでは届かず結局立ちましたね笑い泣き笑い泣き
(座ったまま取ろうとして取れないは増子さん案だったらしい樋口さんがそう話したが当の増子さんそうだっけ?と記憶になしだったシーン)
+お茶の位置も変わっています

でもこのあと出てくる食事シーンではすべてコップ位置は生姜焼きを食べた時のシーン位置で唯一このシーフードカレーのシーンだけ違っているのが飲まれた後のシーンなので変えてみたもののって感じだったのかなと思ったり指差し指差し指差し

1話ではダヨが瀬ヶ崎に対して
「わかんないだろうな一生考えもしないんだろうな」って言葉を心で呟いてるが
最終話では瀬ヶ崎がダヨに対して
「お前俺の気持ち考えたことある?ねぇよな!理解する気ないもんな」って言うのよ

この二人本当にそっくり
素直になりゃええのに

なとこ
見てるこっちは本当にあぁもう!!あぁもう!!になる二人。

沼ルわけよ

1話キスシーン
個人的好きなとこ
「待たない」と少々強引に一回キスされるけど向き合わせてから手のひらで頬触れてするキスの時からベッド押し倒して交わすキスまでも強引なところは1つもなくなんならめっちゃ優しく重ねてるのよ
で、奴隷だからこれに従うのは仕方ないと言うが自らキスしに行ってるわキス待ちしてるわなダヨなの
。心で発してる言葉とは裏腹に求めてるし自ら迎えちゃっててなんとも可愛いダヨ。

このキスシーンで1番好きなのは
あの有名伝説な「もっと」のアドリブのある
「おい、口開けろ、もっと」までのダヨの表情
おい、のタイミングで目が大きく広がって「なに?」って表情をして
口開けろって言われてちょっと細めて口開くけどこのとき開いたタイミングで目を閉じても良かったのにさ
この加藤監督がポストしたキスシーンの台本見ても
開けろ→開けるしかないわけ、それがさ
アドリブの「もっと」を受けてからダヨは目を閉じて更に少し口を開きつつキスされる体制になるわけ!!!

アドリブのはずの「もっと」を受けてから目が閉じられるわけ!!!
こんなのあの時の2人の空気、役としてあの瞬間交わされた絵なわでさ
それを
1ヶ月くらいしかなかった撮影の初日にこなしたこの二人ヤバイだろ。
しかも撮影でのキスが初だったところからなんてさ
素晴らしいとしか言えん。

2話はさ
冒頭の「しなくていいんだ!」の前の「ないのか」で1話終わりにはなかった1話のキスされるシーンを挟んであるのが好きなのよねチュー
あれが入ってからの否定するダヨが映ることでさその後の結局求めてるダヨがより
素直じゃないなーーーーってなる気がするし何より瀬ヶ崎のこと好きすぎるやん君ってなるわけでよだれ
好き。

で、やはり2話は
原作を丁寧に丁寧に扱ってくれているなってこともとても伝わる
原作と違うけど限りなく近く映してあって
2人のもどかしさをしっかり描いている回でもあるなって思う。

(樋口くんが増子くんが普段の感じからしてダヨっぽいのにちゃんとダヨを研究して演技してるってなった酔っ払いダヨシーン)

2話で個人的大好きなところは
ダヨの首にキスしてダヨのパーカーのチャックを下ろそうと瀬ヶ崎がして拒否られる時に首から唇離れた時瀬ヶ崎が下唇軽く噛んでた表情が良かったラブラブラブ


3話は
オリジナルシーンと原作シーンを本当に上手く入れてあって良いバランスなのでスゴいなぁと単純に本当にすごいなぁと感心した回でもある。

カフェでの外面瀬ヶ崎ですけど
個人的にあそこの「じろじろ見られたら嫌な人もいるだろうから」ってセリフは「俺以外を見て描くな」でしかないとニコニコニコニコニコニコ

何故素直に言えないのかしら口笛口笛口笛
(そこが愛おしい)


万さんとダヨの掛け合いが面白く楽しいところでもある。
原作のやり取りが再現されてるカフェシーン
本当に楽しくて好き飛び出すハート

そして
デートなのにデートと思わないダヨ
どこから見てもデートやろうがなそんなシーン
(増子やんって本人が言うほど素で楽しかったと言うデートシーン最高)
で個人的に思ったのは服屋の店員可哀想じゃない??あの退かされ方笑い泣き笑い泣き笑い泣き
瀬ヶ崎さん強すぎなのよ
ダヨに近寄るもの皆敵ですか????っていう爆笑

でさでさ
ここでもさ
後半見てから再度見るとニマニマするというか瀬ヶ崎お前ってなる
ダヨにあわせて歩くところと「楽しい?」ってダヨに聞くシーン、大学時代ダヨにあった頃のシーンと重なるここのこのシーンの作り
本当に、本当に、本当に
なんかもう
本当に
好きだし繰り返し見たくなる理由だと思うおねがいおねがいおねがい

からの瀬ヶ崎にシーツドドトンからの
キスするよりエロい顔近すぎ瀬ヶ崎。
「おれのこと」のところダヨ
むしろそうじゃなかったら怖いだろうよと突っ込みたくなるのよ
鈍感とかの問題じゃないだろうなぜにそんなと思うがそこがエエわけで
そんなダヨが可愛いのよね照れ照れ照れ
でベッドシーン
意地悪瀬ヶ崎さん「好き」って言わせたかったんかねニヤリニヤリニヤリ
ここのキスシーンで好きなの
ガチで日焼けしてるやんな腕と
キスしてる瀬ヶ崎がダヨの頭押さえてるところ。
あれ良いよね。
あと終えたあとのシーンでさ「俺のこと好きだよな」からダヨが瀬ヶ崎の方に身体向けるタイミングでさ瀬ヶ崎がダヨの唇指でなぞってるのがさマジ堪らんのよよだれよだれよだれよだれよだれ

で、瀬ヶ崎の胸に顔埋めるダヨの破壊力よ破壊力
可愛すぎません???
あんなの誰にも渡したくなくなるのも分かるわ。

4話はなんと言っても万さん回!!!
宇宙猫になってる万さんが個人的に大好きであのシーン何回見ても笑っちゃうのよね笑ううさぎ笑ううさぎ笑ううさぎ

万さんに戦闘モードな瀬ヶ崎だったのに万さんのお陰で甘えたダヨを堪能出来てデレデレになっちゃうのがね愛魂が抜ける

あと出てきたりはしてないけど
ダヨが万さんに「彼氏」として自分を話してたこと知って嬉しかっただろうなと勝手に思っている。

嫉妬してイヤイヤ期入るダヨの可愛さ昇天昇天昇天
あの瀬ヶ崎の身体に巻き付くの原作のダヨの雰囲気凄いあって好きなのよね指差しあと「葉、葉…」って言いながら喜び隠しきれない瀬ヶ崎さんの顔が最高。

「お前がそれ思ってたんか」「最高」
って喜び爆発させてるのも良いよねニヤリニヤリニヤリ

(まぁでもここはメイキングのやり取りがあれ過ぎてね。首にキスした理由は未だに知りたい気持ちあるっちゃある←)

万さんに嫉妬心持つこと事態が嫌って言うのわかるわ~って気持ちになったしここで挟まれる瀬ヶ崎特集が好き。

で、万さんに話した「作ってくれたカレーが不味かったから」の意味がこの先の回でわかって1話に繋がるこの作りよ。本当天才。
食べたくなる瀬ヶ崎可愛いしダヨのこと好きすぎて揺るがないのが良い。

5話
この回はなんと言っても一緒に入るお風呂シーン昇天昇天昇天
慰めながらバッグハグでお風呂って
テェテェ魂が抜ける
今にも死にそうな気分なダヨ
ごめんだけど可愛すぎる。

凪の話しは普通に心にきたし自分も立ち止まってしまうことある時にこの言葉は覚えておきたいなって思った。
でさ瀬ヶ崎にとっての得がさ
ダヨと一緒にお風呂入ることなの
可愛いよね。

「好きみたいじゃん」
好きなんでねそりゃそう。

5話で好きなのはダヨに頬っぺにキスされて目をパチパチさせちゃう瀬ヶ崎。

ハイスペ彼ピに愛されて釣り合わなくて辛い~の例えがすぐ出る万さん良い友達だよなニヤリ
ダヨに万さんがいて良かったって思うわ。

万さんと仕事って話したら家でしろになるのが分かってたから嘘ついちゃったのかねダヨ君
あそこさ怒ってるってよりほんとのこと話して貰えないから拗ねたのかなと思ったり、仕事なんてしないで家にいてって言えない瀬ヶ崎さんの弱さよ
原作で咬み癖あるのを反映してるのかちゃんと噛む描写を入れてくれてあるのも凄いよね。ちゃんと作品見ているってことが伝わるしインタビューとかで原作はこうだけどこんな風にしたと話せてたりするの見てこの役に1ヶ月と言う撮影期間でどれ程向き合って挑んでくれてたのかと感動すらしたよね。


6話
ここはね
ストーカー瀬ヶ崎はもちろんだけど
やっぱりあつやさん
万さんの旦那さんのイイ人っぷりと
万さんの旦那さんだなって感じのところ
原作には車で迎いに来たシーンにしかいない旦那様がドラマではまさかの活躍爆笑

(えっあ、えっ?の数がまさかのオンエアのあれで少ないってくらい言うてたっていう。)

(ドンブラ←ゼンカイ←キラメイ)

6話でダヨから目線の大学時代が描かれて
ダヨが好きと言う気持ちに気づくことなく
「綺麗な人」描きたい衝動を覚えた人として
見ていたところから話すようになってからの
心地よさを感じつつ嫌われたらと思いながら過ごしていくって思うと同棲することになってからもダヨの根本は「嫌われたくない」だったのかなと。

6話はなんと言っても
おもしろかったのが瀬ヶ崎の心の声が吹き出しにされて目で見える演出爆笑爆笑爆笑爆笑
瀬ヶ崎最高。

7話
2人も好きだと言っていた7話
私が7話が好きな理由は
「嫉妬」回
になるからです。
瀬ヶ崎がダヨが眼鏡男とイチャイチャしてたことを引きずり、ダヨに嫉妬から冷たい態度取り続けちゃうの、私の大好きなイタキスの入江くんが琴子にしたのと同じでもうね好きが止まらない。

そして瀬ヶ崎目線で描かれる大学時代
ここで!!!
1話から出てきているカレーの意味や瀬ヶ崎がダヨに固執している理由なんかもわかる
ここのさ、ダヨに最初近寄る理由がダヨをからかう周りと自分は違うって親切にしておこうって打算的に関わるけどダヨの目に自分が自分が上手くできてるって思ってた姿ではないもので映し出されていると絵を見て知って「もっと上手く笑えてる」って思うのに調子悪いのまで見透かされて、全部隠して心見せないで生きてきた瀬ヶ崎はさ初めて隠してた自分の姿までも見てる人間に出逢ったわけでさ感情すら隠す必要がない相手だから甘えん坊な瀬ヶ崎が出てその姿で過ごせるんだなと。
不味いカレーも自分のために作ってくれたってその事が嬉しいってその事であんな笑顔になっちゃう
「これ俺のだから」の欲しいって感じて手に入れようと決めたであろう瀬ヶ崎さん良い。
髪触られて2人で笑いあうシーン可愛くて好き

「俺が言うこときくと嬉しそうにする」
ダヨが瀬ヶ崎が言ったことを行うのは嬉しそうにする顔が好きだからなんだろうな
甘えて好き勝手言う、言える相手と出逢えた瀬ヶ崎って本当に幸せものだよなぁって思う。


7話終わり台風来てるなか家の中にダヨの姿がなくなっていて焦る瀬ヶ崎、5話で同じように探す描写があるので比較にもなるここのシーン、ダヨが眼鏡を「優しく話を聞く」から好きなのだと勘違いしている状態で出ていくのではと不安になっていた所で姿が見えなくなった7話と帰宅してあれ?いない?くらいの瀬ヶ崎との違い(さらに5話はちょっと探したら脱衣場に丸まってたわけだが7話はどこにもいない)
玄関の洗濯物を目にして
屋上か?と望みも込めていただろう階段の上がる時の表情。
ダヨが視界に入り
居たことに安堵した瞬間「出ていきたかった」のセリフ
離したくない想いがあふれでて
がっちり顔両手で抑えて勢いよくキスしてしまう
屋上シーン
切ないんだよね。
1話と3話にあるキスシーンはあんなに色っぽくてエロチックなのに
7話は引き留めたくて行かせたくない瀬ヶ崎の必死さが伝わるというか
居なくなられたくないって想いが重いシーン

「俺はお前がいねぇとうまく呼吸出来ねぇんだよ」

はい
クソデカ感情

でもこれ
7話の大学時代思い返しシーンラスト
ダヨの前にドカッて座った瀬ヶ崎の「呼吸しに来た」から繋がっているのよね。
瀬ヶ崎はもう、あの時からダヨの前でしか呼吸出来なくなってたって言うさ
あぁ
あぁ
本当に
瀬ヶ崎さんヤバイ。

そりゃ就職悩んでるのをチャンスにプロポーズしてお家に連れ込みますよね(言い方すまん爆笑)


8話
全てが積み込まれていると言われた(インライ2人トークにて)8話ですよ。最終回

「俺以外と喋るな」はまぁわかるが「会うなしゃべるな笑いかけるな」ですよ
笑いかけるなに関しては怖すぎます。
本当に一歩だって外にやりたくない人じゃんそれはもう。

しかも男女関係ないんだぜ
全方位禁止なんだぜ
瀬ヶ崎にだけ向いてて欲しいなんて
独占欲強強昇天昇天昇天昇天昇天

で、そんなセリフのあとにさ
「やっぱなし」って「違うそうじゃない」って
弱っていくの

あの姿
抱きしめたくなるよねよだれよだれよだれ

「どうしたら俺だけのものになるの」

プロポーズしてお家に囲って家来た日には身体もモノにしたハズなのに4ヶ月も朝から晩までいるのに
ダヨが他の人と仲良くするのが嫌ってことすら話せなかった瀬ヶ崎さんなのよ。
可愛いね
可愛すぎるね。

で、ずっと奴隷だの自分だけが好きって思って
瀬ヶ崎からの想いを耳をして見ないでいたけど流石に縛られて何処にもいって欲しくないってすがられたダヨちゃんはその思いと大きさに気付く訳ですよね。

ここでさダヨがキスする時の瀬ヶ崎はやっぱり目をパチパチさせてて、5話で頬っぺたにキスされた時と同じ顔になってるのよね。ダヨから来ると戸惑う感じが愛おしく感じるね。
「あんたとしかこんなことしたことねえよ」
はさもうあんたのものだよって言う答えよね~おねがい

からのあの
「未来永劫他の誰にもしないと誓え」よと
更に畳み掛けてくるの最高指差し

指舐めエロすぎ

あと個人的に意地悪されるのが好きなとこ」のあとのダヨの「いい加減なこと言うな」の言い方がドチャクソに好き口笛

で致して
寝てるダヨ見てる瀬ヶ崎がさ目を開けたダヨと視線あった瞬間にニヤって微笑むのがさ何その顔ずりぃ

熱あるの気付いて服着せて熱さまシート貼って上げてって世話してるのも良き。

万さんとの共同同人誌の読み上げ笑い泣き笑い泣き笑い泣き
告白の仕方独特看板持ち
(ここがラストカット二人はここのシーンでクランクアップ)

と相変わらずな2人からの
メール届いて「しかたないなー」になってる変化よメールも「カレー」から「カレー食べたい」へ変化しとるしよだれよだれよだれ

両思い拗らせるのやめたら」ってもうぐうの音もでねぇ。流石っす万さん。

そしてカレーに始まりカレーに終わるこの話

綺麗に纏まってるよね

どのカレーも違うところもまたエエのよおねがい

ざっと全8話の好きを書いたですが
もっとあるけど好きなとこ
とりあえず長くなってるのでやめる真顔真顔真顔





でね、
まぁ誰も目にしないブログではあるので書いても意味ないんだけど
1つ言いたい
瀬ヶ崎役の樋口くんが原作と違って金髪にしていないのは原作者さんからのお願いです。
原作者さんが制作されるにあたって、ドラマとしてやる時に気象予報士が金髪と言うのはと思って金髪でなくていいと伝えていたから金髪でないのであって彼がしなかったとかではない。
また、それでも原作に寄せる努力をして真っ黒ではなく軽く茶色が入っているのがドラマ体感予報の瀬ヶ崎です。

原作好きだと見た目とか重視したいのもわかるしわかるけどね。
オリジナルストーリーも原作者さんがお話したものを作家さんが噛み砕いてドラマに落とせる形に変えて作ったのがこの作品なのでその辺も含めて原作とは違う所も楽しんでねと言うことで宣伝もしている。
配慮も始まる前から制作側は「ドラマ」体感予報で呟いてと言っているのでね
だからこそマイナスな言葉はあまり聞きたくないかなってなる。

住み分けしながら楽しく実写作品も見ていけると有り難いねニコニコ