創作
駄文
BL嫌いは見ないでね。
私の妄想書いてるだけなのでスルーしてください。
自己顕示欲発散の為です。
何回目かも覚えていない
疲れきっているボクをよそに元気なままな人
「もう無理…はぁ……ストップし…て…」
「本当に体力ないねボクちゃんは」
「はぁ…、はぁ‥、あなたが体力オバケなだけでしょ」
「これくれい普通だよ、ボクちゃんが無さすぎなの」
「そんな事なぁ……い……、休んでるのに止め」
「体力付けに一緒にジム通う?」
「あッはぁ?やぁ‥えですよぉッあぁ」
「決定だな」
「い…ァッやだってぇッア言ってるノニッ…」
あなたが絶倫なだけでしょ
と
言う言葉は
飲み込んで
彼の望み通り
僕のジム通いが始まった