下記の文は書きたくなったから書いたけどね
書いてたらわけわかんなくなったから以上
特段意味はない。
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あいつに惹かれた時のことも正直覚えていない。
俺の隣にいるやつの寝顔を見るたび
こんなにも幸せになることができるのかと思う。
名前を呼ばれることが当たり前になっていて
名前を呼ぶことが自然なことだった。
一緒に住むのにも抵抗がなくて
一日中一緒なことが苦痛にならなかった。
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目が醒めると彼が僕を見て微笑んでいる。
僕が目を覚ましたことに気付くと微笑みながら軽くキスをしてくれる。
僕はいつからこの日常に慣れてしまったんだろう。
彼との出逢いはあまり良くなかった。
僕は嫌いなタイプだとさえ思った。
なのに今彼の隣で僕は今までなかった幸福を感じている。
話すようになったらあっという間に彼という人に彼の人柄に惹かれていた。
目が離せなくて心がざわついて側にいると落ち着いて自分でいれるそう感じた。
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