舞台の話題だよん。
過去2008〜2016くらいかながっつり好きでファンクラブまで入っていた加藤和樹さんが出ている舞台を観て来ましたなり。
歌が好きでその歌が原案ってことだったので気になって観ることにしましたが大人になった今だから心にくるものがありました。
そして改めて生きているから未来はあるという当たり前だけど当たり前じゃないことを感じました。
なだぎ武さんがいい味出してると言うかくすりと場面場面で笑わせてくれるのも飽きずに見れた要因かなと思いました。
今日が初日なのであまり多くは書けませんがσ(^_^;)
雨☔️だったのはアメフラシの良名を付けられている和樹さんパワー??かなとか思ってしまいましたけど😏
円形なのと椅子が平らな場所に並ばされているので見難いのは事実だしもう少しずらして並べてくれても良かったのでは?って気持ちと幅の狭さに😥でしたケドお話は楽しく見れました。
簡単なあらすじ?
お話は
大学時代の友人3人が卒業以来10年振りに3人で集まっていた店で会うところから始まる
そこにはそれぞれの10年があって
昔のように笑いながら話してたが…
色々な思いがぶつかって
色々な出来事が起きて
みたないな
それでもそれぞれの未来を見て強く歩いていく
そんな話し
って全然伝わらんなこれε-(´∀`; )
個人的に1番グッときたのは
10年振りに会ったのに傷つく言葉を的確に言ったシーンなんですよね。
きっと他の誰でもなく彼だから言えた台詞で彼に言われたからこそ傷つく言葉なのだと思ったら涙流れてしまい。
変わらないけれど変わっていく時の流れに辛いなぁってなって
未来をどう見て
未来をどう生きるか
自分でしか決めれないものな。