結果泣いた。
検索してビックリしたのはつまらないとかバッドエンドとかの感想。
あーマジ?。
私とその人らは合わんなー。
貸してくれた方とは好み合いそうな予感。
ララランド
最初は彼女視点始まりなのに終わりは彼視点なのもいいなぁ。って思ったし
どちらの人生にも夢と挫折と未来があって
そのどちらもがどこかリアルで切なくてでも暖かくて。
私は後半泣きっぱなしだったわ。
前半はこの2人の恋愛ストーリーか、と思うしなるへそ男女間のよくあるすれ違いなとか思って見てたのに後半急に人生の話。ラストで冒頭から繋がるように想いが溢れてきて泣く。そうはならない戻らない世界が映って2人がサヨナラって確認し合うように伝え合うように見つめ合うの。素敵だなって思った。
ありがとうって
そんな終わり。
コレのどの辺りにバッドエンドを感じるのだろう。
私はバッドエンド嫌いなのでコレがバッドエンドなら私の知るバッドエンドはなんなんだろう。糞かなにかか?と思わず感じてしまった。
映画とか漫画とか多数の人に触れられ見られるもので全員に評価されて良いって言われるような作品なんてそうそう存在しないもんな。
また観るけどそしたら感想また変わるのかな?
良い作品を紹介されて見せてもらえて良かったー。
でもララランドももう2016年で2年も前の作品なんですね〜〜。
月日が経つの本当に早いなー。