たった23年間しかまだ生きてない私でも1つ言える事がある
それは終わらせなければ笑える日もあるってことです。
このブログをはじめた当初から読んでる人がいるのかどうかはわかりませんが、高校時代自殺をしようと考えてた子が一度連絡が繋がらない状態となり一瞬私はあの頃のことを思い出しました。
幸い彼女のサイトを知っていたのでそこにメッセージを残して最近連絡がつきました。
正直私の事が単にうざくてメアド変えたとかだったかもしれなかったけど
連絡着いたら働いていた先でまた嫌がらせが続いていたと
私には話を聞く以外なにも出来ないし彼女の人生に口を出す権利もないけどできるだけ彼女に伝えるんだ貴女は私にとっては大切な人なんだと。
過去の自分が必要だと思ってた愚痴や弱音を言える人
そんな人間に自分が少しでもなれていたらいいなぁと
そんな想いが少しでも届いていたら嬉しいな
人はね弱いから
頼るのも気兼ねして
頑張りすぎるから
時々ね
寄りかかってほしい