涙をなくした彼女あまりに突然で実感なんてなかった自分のせいだと誰もが責めて生きていた悲しみをぶつける先もなくただ時間だけが過ぎ去った痛みだけは常にあるのにあなたはどこにいるのぬくもりが今もあるのにあなたはどこへいったの約束を残して