今から思うことをつらつら書きます
だいぶ前になりますが友達とバスを利用したとき
私は降りるさい言える時は必ず「ありがとうございました」と言っていてもちろんその時も言ったら友達に笑われたのです
一度姉に恥ずかしいと言われたこともありました
けれど
私は不思議で仕方ない
いくらお金を払っていようと無事に何事もなく安全に届けてくれた運転手さんにお礼を伝えるのはおかしいことなのでしょうか?
むしろ何故伝える人がこんなに少ないのかと
食べたお店ではごちそうさまをなるだけ伝えますがこちらも同様に伝える方が多いとは思えないです
勿論不満がある運転やお店には伝えませんが(・_・;)
母親は言う人でそれを小さい頃から見ていた私は当たり前だと思っていた
いつから姉はあんまり言わなくなったですけど恥ずかしいと私に言った時は私の声のデカさが恥ずかしかったようでしたけど。
あと
挨拶を最近は私もちゃんと出来なくなってきてしまっているけれど
されて嫌になる人って少ないと思うのですよね
小さい時は手当たり次第ってくらい出逢う人みんなに挨拶しまくっていた(^w^)
だから名前も知らないおじさんとなぜか顔見知りになってお祭りの時には写真撮ってもらえたり
お菓子もらえたり
良くしてもらえてた
今の日本の閉鎖的関係はどうなのかなと
疑う心を育てるより信じる心を育てる方が良いと思うのに。
世の中悪い人ばかりじゃないし
良い人かどうかの判断すら自分で出来なくなりそう。