ブログネタ:中2のときどんなだった? 参加中このブログを始めた頃から時々書いていた私の闇。
それは中学生時代の事が原因。
中学生だった私は幼く今よりずっと弱かった。
中2の時からはちゃんと学校には行ってました。その頃ジャニ話出来る友達も出来て昼休みは彼女の教室に行っては廊下で語り合いまくり(*´∀`)
楽しい時間もありましたけどやっぱり苦痛は消えなくて中2の時にはとある男子の悪口書いた手紙を回してたら当人に見られてそこから何故か私だけが標的にされて、挙げ句席替えしてもしてもその彼は近くになる始末。テストの点数の読み上げは当たり前にされたし急にポケモンゴッコしようと言って人の机の周りをピカピカ言いながら変な動きしたりと理解できない嫌がらせも色々されました
そして中2の時に小学校の時からの友達がハブられて不登校になったのに私はなんにも出来なくて結局自分が巻き込まれるのがイヤで見てみぬふりして過ごした最低な人間である。
仲良しだったのに
以来なんとなくギクシャクして上手く話せない
向こうは笑顔を向け話しかけてくれるのに
中学生時代は上手く笑えない話しかない
辛いとか悲しいとか苦痛とかそんな優しいものじゃなくて闇だった
全てのみ込まれて
逃げ出せなくて
自分の最低さとか醜さとか突き付けられてコンプレックスを笑われて
イントネーションとか太ってる事とか
生き地獄って存在するんだと思えた日々だった。
一生そんな生活なんじゃないかと思えた程長くて1日でも早く時が終われば良いと本気で願っていた。
明日と言う今を生きるのがこんなにも大変なんだと
他人の目など気にしてないと思っていたけど心無い罵倒の毎日は自分を否定するには十分過ぎた。
ナイフより鋭くて拳銃より確かに心を貫いた言葉。