おやすみ詩を聴いていて 心が涙を流して 塞がない傷みを 隠しながら 笑って過ごす 鏡に映る自分が 醜くて汚くて 嫌いで仕方なかった 救えるモノがあるなら 心は悲鳴をとめるだろうか 呼吸が出来なく身動きすら取れない日々 聞えてくる詩 心が泣いている