愛して欲しかった嫌いになったはずでもう忘れたつもりでいたのにふとした瞬間思い出す愛してくれなかった人のコトをいつだって見つめていたのは違う人私のコトを見てくれたことなど一度もなかった誕生日すら覚えてもらえてなくてそれでも愛されたくて見て欲しくて沢山アプローチをした見て私はココだよ聞いて私はココにいるよ愛して届かない声で何度も叫んだ何度もけれど私は捨てられた映らないまま