傷つける愛選んだ道が正しかったなんて誰にもわからない間違えた未来と消えた過去その指に触れるコトもその頬に触れるコトも赦されないところにいる近い存在なのに遠い心夢にまでみたのに儚く散った残った痛み消せない思い心から愛した証