"「国民守る最後の砦」胸に" " 命がけ、米軍動かした" "車座になって痛み共有" 「宮城県多賀城市の多賀城駐屯地では整然と並んだ陸自車両のタイヤが水に埋まった。車体には「災害派遣」の垂れ幕。地震発生を受け、出動しようとしたところを津波にのまれたのだ。いかに迅速に出動態勢をとるか。そんな訓練が徹底されている証しでもある。」(以上、産経新聞3月28日記事より。ブログ表題共 ) 自衛隊はすばらしいし、強い敬意を感じる。これを機に共産党さんは防衛費の事を"軍事費"と蔑称で呼ぶのをやめたらどうか。耳障りだし。イデオロギー臭いね。街角の赤旗写真ニユースにからは、巧妙に自衛隊救援シーンは削除されているように見えてしまう 。苦しい編集ですね。小池都知事候補も感謝の言及できないみたいだし(苦笑)。この際、イデオロギーは捨てる時が来たのではないか。
