「歌会始の儀」より④皇太子妃雅子さま 吹く風に舞ふいちやうの葉 秋の日を 表に裏に浴びてかがやく (長女敬宮(としのみや)愛子さまが通う学習院初等科の校庭に立つイチョウの葉が、光を浴びて舞い落ちる美しさ)