使用する主なカードはこちらです。
《チューニング・サポーター/Tuningware》 †
効果モンスター
星1/光属性/機械族/攻 100/守 300
このカードをシンクロ召喚に使用する場合、
このカードはレベル2モンスターとして扱う事ができる。
このカードがシンクロモンスターのシンクロ召喚に使用され
墓地へ送られた場合、自分はデッキからカードを1枚ドローする。
《機械複製術(きかいふくせいじゅつ)/Machine Duplication》 †
通常魔法
自分フィールド上に表側表示で存在する
攻撃力500以下の機械族モンスター1体を選択して発動する。
選択したモンスターと同名モンスターを2体まで自分のデッキから特殊召喚する。
《サイバー・ヴァリー/Cyber Valley》 †
効果モンスター
星1/光属性/機械族/攻 0/守 0
次の効果から1つを選択して発動する事ができる。
●このカードが相手モンスターの攻撃対象に選択された時、
このカードをゲームから除外する事で自分はデッキからカードを1枚ドローし、
バトルフェイズを終了する。
●このカードと自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を
選択してゲームから除外する。
自分のデッキからカードを2枚ドローする。
●このカードと自分の手札1枚をゲームから除外する。
自分の墓地のカード1枚を選択してデッキの一番上に戻す。
《ジャンク・シンクロン/Junk Synchron》 †
チューナー(効果モンスター)
星3/闇属性/戦士族/攻1300/守 500
このカードが召喚に成功した時、自分の墓地に存在する
レベル2以下のモンスター1体を表側守備表示で特殊召喚する事ができる。
この効果で特殊召喚した効果モンスターの効果は無効化される。

初めは難しいかもしれませんが、慣れてくるとその場その場で変わった動きの出来る面白いデッキです。
基本的には、場にあるカードと手札と相談しながら戦っていきます。
デッキの強さ 75/100



