そして、人生の、いつでも、誰にでも差し上げたくなる本。


『なぜ僕らは働くのか』
池上彰さん監修
学研プラス

クラスの中で、どの位置にいるか、どの位置と感じるかで、適職が決まったりすると思いますか?

そういう切り口以外なら全ての様々な人生の生き方、働き方を考えさせられる本でした。


人生の節目、節目に。
学校から配れ❣️
読まない人でも、積んでおけ。

(内容は、うまく言えないので触れません。)



『なぜ僕らは働くのか』
池上彰さん監修
学研プラス

父の介護用マンションを探していて、
気づきました。
町の値段。
父は職も退き、悠々自適な生活。
まだ早いか、もう入居してもいいか。
となると、通勤がないし、来訪者もいないでしょうから、好きな土地を選べるのです。
なんと、羨ましい。

都心。
ベッドタウンともいう郊外。
もっと緑の多い田舎暮らしも思いのまま。
そして、田舎暮らしなら、ベッドタウンの半額で、広い部屋に入れそうです。
しかも、介護付きマンションだと、食事の心配がないとのこと。
3食ついて、または、つけても、
都心に一人暮らしより安い。
食事や、買い物など、田舎暮らしを始めるのは、家だけ買うとなかなか大変でしょうが、
介護士つき、土地に詳しい方がいて、話も出来そうなら、安心ですよね
意外と受験気味の勉強も板についてきました。

昼寝から起きたら、自分から国語の問題集やってて、びっくりしました。
私、体力落ちたのか、昼寝したのは私で。
息子は勉強してて、偉いなぁと思いました。

説明文、半分くらい間違えていて。
一緒に、区切りながら読んで、選択肢の、ここはマル。ここはバツ。と、区切りながら読めば、間違えないし、私より、本文中から探すのが早いくらいです。
が、私と一緒でないと、区切らない。
それが課題かなあ。
せめて、選択肢区切ろう!

そう言えば、私も、文章読めるようになったのは、区切れるようになってからかも。

始めは、古文を、単語で切る、を、やりました。
今は、大雑把に切らせてますが、単語切り、文節切りをすると、読めるようになりそうです。

今日は、あまりにも、問題集が白いので、印がないなら、今度から見ないよ! と、脅迫。
いかん、いかん、と、思いながら、寝起きに、脅迫、しちゃいました(^_^;)