……驚いた……


1話、2話の様な有り得ない感が抑えられ、スーパー中学生もただ横柄で生意気で、存在の意味がイマイチわからなかったのが、可愛くなったし、テーマが良かった!!


杉先生の涙ながらの説得……心に響きました。

雄ちゃんがブログに書いてる、心の叫びだ。

酔っぱらって、土下座して、泣きながら、必死に人として一番大事な事を説く杉先生。



テレビ、新聞、雑誌、インターネットでも、好き勝手に誰もが自由に、何でも言えるし、表現出来る環境だからこそ、自覚し、責任を持たないといけないんだよね。



そして、この感動のシーンの直前では、八嶋さんと(小指ではなく、人差し指だったけど)「約束だよ」って♪
ヾ('-^*)☆

その前にも「踊る大捜査線」の小ネタもあって、この辺のコラボは全編通して、散りばめられてるんだね~
Σヾ( ̄▽ ̄)!


笑いと涙と、この先楽しみが増えた♪♪



そして、改めて思う。上地雄輔は一流の役者なんだって……今回の2つのドラマ、どちらも本人のイメージでの配役。


「貧乏太郎」でも、酔っぱらってるシーンあったし、キャラ被るのに、人格は演じ訳出来てる!!


何の役やってもその本人のイメージだけで、演技なのかわからなくて、どれも同じに見える人が大勢いる中、同時に似た役を演じ訳出来るって、本当に凄いな…って!!


昨日のブログで「スクラップ・ティーチャー」を残念って書いちゃったけど、撤回っっ!!


この感じで良い作品に仕上がってくれるのを、楽しみにします♪♪
\(^o^)/




神児遊助のブログ『言葉』

ドラマのテーマだからっていうのもあるんだろうけど、凄く感受性の豊かな雄ちゃんは、心ない記事に傷つけられ、悩んでいるんだな……って改めて思った。

仕事が大好きで、いつも明るく振る舞ってるけど、「何でこんな事書かれてるの?」って思い悩み、ふと、辞めたくなったりしてるのかな……

「いつ(芸能界を)辞めてもいい」これは全力で、悔いのない仕事をしてるからの言葉だっていうのは、理解してる。

でも、そんな頑張りを理解せずに、足を引っ張り貶めようとする悪意の『言葉』がある……


雄ちゃんはそんなダッサイ人達の『言葉』なんかに負けないって、信じてる。


だけど、あまりに忙しい毎日……極度の疲労は、正常な思考回路を麻痺させる事があるから、怖い……