【①】


まだ暑かった日にどうしても海に行きたいと言うので一番近場の砂浜まで車を走らせた
昨年行った海の家ではなく随分東寄りのひと気の無い穴場の海岸だ
着替える手間を省くため家から水着に薄手のパーカーを引っ掛けただけの姿でやって来ている
波の間際まで車を入れ閉鎖的な空間でひとみと肩をつけて海を眺めていたら当然段々と雰囲気がもよおさせてはくるわけだ
ひとみは薄い紫色の極力サイズの小さな最低限の布を紐でつないだようなビキニを着ておりピッタリと体に張り付いている
うっすらウェーブがかかっている長い髪はオープンな状態だ
しっかりした眉に大きく見開いた目で訴えるように見つめられると自ずと顔を寄せていってしまう
いつもとは違う開き方のク*ビルを覆うように自分のク*ビルを重ねていく
肩に手を回し抱きすくめるようにして結び付きをさらに深めていくとシ*が欲しくなってくる
もつれる様に絡める様に求めていくと鼻での呼吸も増し激しく洩れ始める
僕の手はすぐにひとみの肩から左*ネに下りて水着の下から内側に*べり込んだ
太陽の陽射しが強いせいか汗ばんだふく*みの先端にあるモ*は敏感に*たくなっている
(あ~着てきたばっかりなのにもうほどいちゃうのかあ)
とは思ったが背中に回した指先は止まらなかった
紐を引っ張ってほどくと すぐに上へずらすことが出来、両*ネがロ*ュツする
*ゃ*りごたえのある調度イイサイズのチ*ビを片方ずつク*に含み*ったりシ*を這わせたり存分にア*ブした
ひとみ『…
ウフン…

ハアァン…



』 目を閉じて僕のシ*サキの動きに没頭するひとみのア*ギ声で窓には水滴も見える
僕は我慢できず右手でひとみのム*を*みながらもう一方の手で自分のすでに*タク*り返った…

を水着の上へ*っぱり*す真っ赤にテ*らせ張りつめた…

セ*タンを*ごいている様にひとみの視線がくぎ付けになる僕はコ*を上げそのサ*をチ*ビに擦り付けた
ひとみ『…
ウフン…
アッ…


アアァン…

』車内は外の残暑よりもことさらに暑い


