③
さらに方向を変えめぃの背を窓側に向けさせると両腕を広げ枠に手をついて体を仰け反らせた
僕はめぃのオ*リを両手で抱えて尚も…

で斜め上へ向かって*き上げるめぃ『…
アッ…
アァン…




ハッアァン…
ァ…
ン
』めぃの可愛らしい…

を分け入って*っ込まれた…
が温かで透明なア*エキを押し出すサマを見つめ*****を擦り続ける汗を浮かべて僕を見つめ返す表情に吸い込まれるように上半身を近づけまたク*ビルを交差させた
めぃの手も肩から背中、腰へと目まぐるしく移動していく
ふたりの合わせた身体のすき間は汗と溢れたア*エキで広範囲に渡って濡れた状態にある
僕の手のひらはめぃの膚質を無意識に記憶していて付き合ってきた時間のながれを感じさせ尚且つ馴染んだ安心感を与えてきた
それはマクロには抱き締めた体全体からも感じられた
木々の枝葉が接触によって生み出す音はふたりの体を包み胸の奥までなだれ込んで混ざり合い空間を歪めてさえいった。
☆