










[2]
足下に落としてしまった毛布を拾おうともせず、窓際に置いてある洋服ダンスにひとみに背を向けさせて、順番に下へと向かいくちびるを合わせていく
真っ白なラ*ンをてらし出す月明かりとイルミネーションの光の反射の上を僕の舌が曲線を描くように這いまわり徐々に核心へと近づいていった
それはオ*ソまわりを過ぎたあたりからさらに念入りになっていく

両手でひとみの*****をずらしながらシ**ラへ無数のキス


紅潮した顔で潤んだ視線を向けているひとみを見上げながらジリジリと*****を下げていった


モ*のところまでくるとひーちゃんの可愛らしい女のコのワ*メちゃんとしばし向かい合う



そうしておいて両手をひーちゃんのオ*リに回し手前にコ*を突き出させた姿勢でワ*メの中心に唇を押し付けた



何度もの無数のキスが飛ぶ







ひとみ『……
…アッ
アッ…
セイチャン
……
』クルクルと丸まってひざ頭に引っ掛かった*****が震えている

でもそれではまだまだ終わらない
ひとみにその状態でできるだけア*を開かせワ*メのミ*゙に舌先を押し付けて上下になぞっていく



耐えられずコ*が落ちてくると尚深くシ*が食い込んでいった
ひとみ『…
…アァ
…
ダメ…

…アァン
』ステージの上の姿からは想像もつかない様なあられもないカッコウでのけ反るひとみにコー*ンがさらに煽られる


そうしながらも*****をゆっくり下ろしてつま先から抜き取った
ひとみはその足すらも可愛らしい




セ『…
…ひーちゃん、も少し**おとして。。。
』そんなときの僕はザ**クなお願いを平然とする
恥ずかしがってもヨ**゙ウにかられたひとみが拒めないことを知っているからだ
ヒ*゙を左右にグイッと押して開いておいて指先で…

も開き、敏感になって突起している*****にシ*ハラをまとわりつかせた







続