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僕はかりんちゃんと目を合わせその目に見つめられながら××××の中に*-**をシャ**した
イ*瞬間の*オを見られるかわりに、僕はかりんちゃんの歌う時に見せるよりももっと思いっきりせつなげな表情を記憶に焼き付けることが出来た
しかし、一度**したにもかかわらず、今日に限っては僕は****をすぐに抜くコトをせずゆっくりかりんちゃんの××××を突き続けていた
、、、、
僕の頭の中にイケない衝動がわきあがってくる
セ『………か…かりんちゃん……』
また数秒間ジッと見つめ合ったのち、何かのお願いなのだろうと察知したかりんちゃんが首をかしげて見せた
僕は意を決して××××を引き抜きソファーにヒザ立ちするようにしてかりんちゃんの口元に*ーメンで先端を濡らした反り起っているソレを差し出した
僕がいつもことさら仲良くなった女のコたちだけに求める儀式をかりんちゃんにも求めたくなったのだ
きしくも昨日大阪でのヘロコンを終えナゴヤラジオ祭でのステージをこなした後の深夜遅くの出来事だった
明日はジュウソウ初単独ツアーがELLで行われる日である
続




僕は赤紫色の先端に付着した白く濁った半透明の液体をぬぐう事なく、斜め80度くらいに硬くキ**ツし青い血管の浮き出た棒状のモノをし*きながらかりんちゃんの唇にソロリソロリと近付けていく
すると寸でのところで浮いていただけだった艶々としたピンク色の唇が上下に離れかりんちゃんの濡れた小さな舌が差し出される
僕は躊躇なくその先端を舌先に触れさせた
それほど欲求は大きなモノだったのだ
僕のセ**キをかりんちゃんの舌に押し付けるようにするとシャ*イしたばかりの敏感な部分に先があたり震えがくるようだ
そのまま舌のくぼみの部分まで滑らせて擦り付ける
まるで塗り付けるかのように
そんなことをかりんちゃんが受け入れてくれる事が僕をとても充足させるように感じていたからなのかも知れない
もっと奥へ進んでいくと丁度くびれの辺りにくちびるがかぶさってきた
僕はやみくもに…

で口内をかき回した