カチ*カ*ンに**して反り返った…

がかりんちゃんの…
の奥へと何度も挿し込まれる

(あぁ…
早く*‐メ*をかりんちゃんの…××××
の中に**したい。。。)コ*ボ*からエ*ズ*にかけてカーっとした熱さがまとわりつき汗が滲んでくる
かりんちゃんの柔らかなム*のふくらみを僕の胸板が押さえ付け擦っていく
熱い息を吐くくちびるを何度も塞いでは小さくて可愛らしい舌の感触を存分に堪能した


もうこのまま*っちゃいたかったけど、もっともっとかりんちゃんの…

を味わいたくて 葛藤の中で僕はあえいでいる オ*リを両手で掴んで開き気味にし、さらに奥を突く


かりん『…アァ
アン

…セイチャン…



』吐息混じりの声にならないかすれた声が断続的に耳元であがり続ける
もうまじわっている僕たちのセ*キ周辺はフ**モまでふたりの****でビショビショに濡れている


かりんちゃんの背中を感じている腕がさらに抱き締める力を増すと、僕のコシにあったかりんちゃんの指先がツメをたてた
そのままピンク色の絨毯の上にかりんちゃんの体を持ち上げ起き上がる
深く…

が挿し込まれた為かかりんちゃんが僕にしがみついてきた

ひざ立ちさせてコ*を使わせ僕は結び目を見つめる



かりんちゃんの*レメの中に僕の×××××…

が飲み込まれて音をたてる初めは上下、次には前後の激しい動きへと変わっていった・・・・




硬く**したかりんちゃんのチ*ビをいじくりながら 切なく黒目がちに濡れた眼差しと見つめ合う

そのままの姿勢で向きを変え、かりんちゃんを背後のベッドにひじをつく形でのけ反らせた
セ『…持ち上げて…




かりんちゃん。。。。一緒に見ようよ
』かりんちゃんが交わっている部分を僕の目の前に差し出した




そんなエ*チな要求にも応えてくれようとするけど何度か 突き上げるとあごがあがり目線は離れてしまう
もうかりんちゃんは汗にまみれ泣き顔のような表情になりながら僕の動きに合わせてコ*を上下に揺すっている



続