









▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ フィクションエロスブログです/御配慮願います/状況により避妊しましょう▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲③
とも『あ、あ~、
』僕の…

はともにつままれた指先のひんやりと汗ばんだ感触を感じてぐんぐんと角度をあげ、今にも弾けんばかりに充血し張りつめているゴクッ…
ドクンドクンドクンドクン…
浮き出た血管が脈を刻む
ともの手を伝い彼女の心臓のドクドクも喚起する
とも『…

ず…随分元気ね…
』セ『そりゃあそうだよ。ここに入ってからそろそろ一週間になるけどその間一回も出してないんだから、、、』
とも『そ…そうなんだ…さっ…とにかく、そんなことより先にオ*ッコの方しなきゃ…
』セ『ダメダメ…
こんな状態じゃあとてもオ*ッコなんか出ないよ~、とりあえずこっちの方を先に出さなきゃあ~』とも『えっ
そ…そうなの!?ど…どうすりゃいいのかなぁ…
』セ『まずはチャンと握って…

』とも『…

こ…こう?』』ともの手がほとんど反り返って真上を向いた僕の…

を握り締める セ『…う…うん、そしたら…今度は上下に*ごいてくれる!?』
とも『こ…
こうかな…
』セ『…う…うん

も…もっとはやく…』セ『…

…アァ…
…
』とも『…

ど…どうなの!?
』後ろから顔を出して覗き込む
ともの目がそのテカテカな…

の先端に釘付けになっているのを感じてコ*フンが高まるセ『……

いきそうでいかない…
』さらに*ごくスピードをあげるがこのあたりが限界だろう
セ『… …
ちょ
ちょっと*ゃぶってくれないかなぁ…
』そう言って体をともの方に向けた
震えながら脈を刻む…
がともの眼前に晒されている ゴクリ……
とも『…


あぁ~、もうダメ…
』ともは立ち上がって僕の唇に自分の唇を擦り付けるようなキスをしてきた
激しくシ*を絡めながら…

を*ごく手は止めない僕の中でも何かが目覚めてともの胸元に強引に顔を埋めるように唇をつけていった
自分からナース服のジョ**ンシンを*いで**をずりあげ***をロ*ュツする