



③
僕は腰をあげて今度はひとみとコタツの間に両脚をまたいで立つ
虚ろな顔で見上げるひとみの目の前で***の*****をゆっくりとおろし…おもむろに


を取り出した


ガチガチにビーンと**した…

を鼻先に近づけるけど目じりの垂れた目で見つめるばかりでひとみは動かないだからその先端の張りつめてテカッた赤紫色の部分をくちびるに押し付けて数センチだけその間に沈み込ませる



両手の指先を頬に付けてこっちを向かせると上目遣いで見上げてきた
その可愛さに思わずもらしそうになる

僕は仕方なく自分の…

を握りその先でひとみのくちびるのすき間をこじ開けるように振る舞う次第に舌先が小さく先に触れるようになりやがてねっとりとまとわり付き始めた
真ん中あたりまでくわえ込む
セ『…ひとみ…しごいて

』僕が催促するとようやく右手をあげて握り締め上下に動かす
セ『…もう片方は?』
そう言うと左手もあげてその根っこの下にあるモノをニギニギ


いずれひとみの顔全体が上下し始めるので髪を撫でたり耳のあなをいじくったりする
調子が出てきてくちびるも舌の動きも激しさを増してきた
舌と上顎の間を擦り続けると**しそうに…僕はそのままひとみを押し倒すようにしゃがみ、寝転がったくちびるを突き続けた
セ『……


ハァ…
…ひとみ
… う』







…

が不規則な伸縮をしながらその生暖かいモノを数度に渡ってひとみののどの奥にほとばしらせたジーンとした**が僕の…

周辺を包み込みその先の残りをひとみの*が舐めていく 恍惚となる
セ『…ゴ…ゴメン。。
』僕は一言そう言ってから…

を引き抜き、ひとみにかぶさるように身体を重ねたバ*トを愛撫しながら再びひとみの*をM字に開いていく
黒皮のス*ートの効果のためか僕の…


は**状態を維持し続けていてその先でさがし当てた*れ目のすき間を撫で…
に沈み込ませたひとみ『…アァ
ン…
…セイチャン…
…
』激しく****運動をする
続