ピンポーン
…

カチャカチャ
カチッ
あいり『ふぅ~、かかってなかったか。。。』
セ『…うーん外しといたー … 早くおいでよーヘロお疲れさん。。。』
あいり『うん』
パタパタパタ・・・・
カラッ
あいり『わっ… 涼し …
』セ『寒い?』
あいり『ううん、体が熱持っちゃってるから。。。
だけど、どうしてこんなに冷やしてるの?』
セ『真夏に冷房キンキンにかけてフカフカのフトンきて寝るのって贅沢じゃないか?
ホテルに泊まれるのにわざわざ来てくれるって言うからさ
少しでも近い状態にしておこうかと思って
あいりも早く入りなよ
服脱いで。。。
もう僕はポンだぞ~

』と、一応後ろを向く
あいり『う… うん
///』僕はあいりが洋服を脱ぐ音を聞きながら壁を向いて話し続ける
セ『フォレストホールだと金山から私鉄一本で20分位だからすぐだよね』
あいり『かえって着いてからの方が時間かかったかも』
セ『…ふーん。そう…だね。あんまり慣れてないとかかるかもな。。。』
そう話しながらもうあいりの方を見ている
蛍光灯にあいりのはだかの背中が照らされている
僕の声の向きで見られてるのは感じてると思う
でもそのまま何も気にしていないフリ
白いフワッとしたロングスカートがストンと落ちると**パンだった
あいりが胸を押さえクルリと体をかえして僕と目を合わせる
厚手のフトンをめくって中へ招き入れようとすると、あいりはツカツカと歩み寄り
あいり『はずして…

』と、言った
僕はその薄いあいりのメンバーカラ-色の*****の紐に手を伸ばしてスッと引っ張る
紐はほどけて少しめくれる
今度は反対側を…
*****はゆっくりめくれて床に落ちた
あいりの女のコの***を目の当たりにする
セ『…可愛い …

』そう言ってからオシリの後ろに手を回し、布団の中に手繰り寄せる
少し強引に導き入れて布団を元に戻すと中は体温であいり色に染まった


続