真夜中未来ブログ/久々マンション愛理さん ① 【7/28】 | 009-2さんのブログ

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★生涯絶対クッソオシ声帯域無男摘出花粉蟲GG2953428★★さんのマイページ

■■■フィクションエロスブログです■ご配慮願います■状況により避妊しましょう■■■■■■■■■■■ ①



ピンポーン


あせる


カチャカチャ


カチッ


あいり『ふぅ~、かかってなかったか。。。』




セ『…うーん外しといたー … 早くおいでよーヘロお疲れさん。。。』



あいり『うん』


パタパタパタ・・・・


カラッ



あいり『わっ… 涼し …キラキラ


セ『寒い?』


あいり『ううん、体が熱持っちゃってるから。。。


だけど、どうしてこんなに冷やしてるの?』


セ『真夏に冷房キンキンにかけてフカフカのフトンきて寝るのって贅沢じゃないか?

ホテルに泊まれるのにわざわざ来てくれるって言うからさ


少しでも近い状態にしておこうかと思って


あいりも早く入りなよ


服脱いで。。。


もう僕はポンだぞ~ニコニコキラキラ


と、一応後ろを向く


あいり『う… うんあせる ///』



僕はあいりが洋服を脱ぐ音を聞きながら壁を向いて話し続ける



セ『フォレストホールだと金山から私鉄一本で20分位だからすぐだよね』


あいり『かえって着いてからの方が時間かかったかも』


セ『…ふーん。そう…だね。あんまり慣れてないとかかるかもな。。。』



そう話しながらもうあいりの方を見ている



蛍光灯にあいりのはだかの背中が照らされている


僕の声の向きで見られてるのは感じてると思う



でもそのまま何も気にしていないフリ



白いフワッとしたロングスカートがストンと落ちると**パンだった


あいりが胸を押さえクルリと体をかえして僕と目を合わせる



厚手のフトンをめくって中へ招き入れようとすると、あいりはツカツカと歩み寄り


あいり『はずして…ドキドキキラキラ


と、言った



僕はその薄いあいりのメンバーカラ-色の*****の紐に手を伸ばしてスッと引っ張る


紐はほどけて少しめくれる



今度は反対側を…あせる キラキラ


*****はゆっくりめくれて床に落ちた



あいりの女のコの***を目の当たりにする



セ『…可愛い …ドキドキキラキラ



そう言ってからオシリの後ろに手を回し、布団の中に手繰り寄せる




少し強引に導き入れて布団を元に戻すと中は体温であいり色に染まった




ドキドキ




キラキラ