フィクションエロスブログです□ご配慮願います□状況により避妊致しましょう□
④めぃのいちばん細いウエストのくびれに両手をかけて手前に**をつき出させる
僕はわざと少し遠いおヘソの下あたりから順にキスを重ね、徐々に例の場所へと近づいていく
可愛らしい×××が視界に入り、ついに左右にくぼみで分けられているまずは左側の盛り上がりに唇を開き気味にキスをする

とめぃの***がピクッと反応し右側に移ると 腰が少し下がった セ『…めぃ、力が入んない?』
僕はそう聞きながら今度は両手をポチャポチャして弾力のあるオ*リにかけて更に手前に引き寄せた
溝も関係なく唇を押し付けて吸ったり舌を大きく出して震わせたりしたせいでめぃの**はさらに下がり、両の****は僕の頬を挟み込む
めぃはこれ以上腰をおとしてはたえられないと思いながらも力が入らず、そうして欲しい期待からも逃れられないことはわかっていた
僕は無慈悲な二本の指をめぃの

の中に向かって左右にひねりを加えながらゆっくり進めていく舌先は*****をとらえている。。

めぃの身体がズルズルとオシリが下につきそうなところまで一気に下がった
僕はめぃの

を開いてひろく舌をそのピンク色のネン*クの中心に押し付けるめぃ『…アァ……
セイチャン もう、…ダメ …
』縦横無尽に動きまわる舌にめぃがネをあげる
僕はめぃの身体を抱きすくめ降り注ぐシャワーを掻い潜ってバスマットに寝かしつけた
**を持ち上げてひたすら攻め続ける


/
シャーーーッ
\
めぃの喘ぎ声が止まらない。。。


続