










④
のどの奥に出したせいか驚いてのみ込んでしまったようだった
敏感になった僕の

の先ののこりの滴をひとみの舌先がゆっくりとぬぐい去っていくため、萎えるどころかより硬さを増して反り返っているたまらなくなってひとみの位置にしゃがみこみ、真横のうすいピンク色のラグの上に横たえセーターを抜き取り**を外した
そのままひとみの体の上にかぶさり胸に手を這わせながら***に舌をからめる
もう***している***を吸い愛撫を念入りに加える
カーテンのすき間から射し込む月明かりが闇の中にひとみの白い体を浮かび上がらせる

小さな体をすくい上げるように腕をまわして抱きすくめ頬をあてる
サラサラの髪が心地よい
僕の右手がひっとの*****にかかり**を越え、膝っ小僧を過ぎて足首にかかりつまさきから抜き去った
ゆっくりと*****を下げて****も脱がす
僕も直ぐに全*になった
体を起こしてひとみの口許にもう一度…

を差し出すとスンナリと手をのばし口の中に消えた 僕はwに開いたひとみの両*の中央に顔を沈める
桃の果実のような溝を左右に開いてピンク色の〇ダ〇ダの奥に舌を挿し込み内側を何周もさせる
溢れてくる透明な*体が舌にまとわりついた
外のすき間を上下させたりひとみの敏感な部分を念入りに擦ったりしたため、口の方はくわえたまま動きを止めくちびるはひらいたままだ
時おりため息とあえぎ声が交錯して洩れてくる
ひとみの意識がとけ真っ白になっていくのを見計らってカラダを入れ替える
すぐに…

の先をひとみの濡れそぼった…
の入り口にあて挿し込んでいく 溢れてくる**が少しキツいひとみの…

へも円滑に導いてくれる 僕はそんな恥ずかしいモノをひとみの恥ずかしいところを開いて挿し込んで擦り付けている行為に今すぐにも爆発しそうだった
ひとみ『……
アァ……
セ… セイチャン…
』続