フィクションエロスブログです☆ご配慮願います☆状況により避妊しましょう☆☆②
そのたえ難き刺激は僕の手を胸から背中 背中からウエスト
そこから ・・・へと向かわせる
あいりの短いスカートの背中側から …
へ指先に両サイドのやわらかい感触とその中央のくぼみを感じる
『あいり …
もう我慢できないよ 。。。

夜景がうっとりとする光を放ち外の喧騒が遠ざかる
腰掛けている僕の両ふとももをあいりの左右のひざが挟みながら腰をしずめた
真上につらぬくカタチであいりの中へ深く注がれる
あいりの胸に顔を埋めると両腕に抱き締められた
あいりの上下の動きが徐々に前後の動きへと変わっていく

左の足首に丸まった水色の****が見えた
動きが極まりあいりの中の隅から隅までを僕の…

が擦り続けるスカートをめくってその部分をふたりでながめるとあいりが断続的に声をあげた
僕もあいりの中に急に**したくなって …


























…
…

観覧車が一周し終わる頃には二人両手を握りあって、気づいた人がいないかはらはらしながら降りたのだった
タクシーを拾って乗り込んだあいりを見送って夜の街に消えていくのを見ていた
あいりの感触が体全体に残っているのを感じながら …
『きっと あいりにあうのもこれが今年の夏最後だろうな。。。
あいりの汗の味が残ってる




