③
僕はあいりの…

に唇を吸い付くように付けて左右に開いて露出したピンク色の部分に舌を押し付ける 念入りに念入りにずっと擦り続けると充血したように赤みを帯びてきた
そこに僕の真っ赤に

硬直したものを押し付けたくなるあいりをテーブルに腰かけさせ、片方ずつ脚をテーブルの上に持ちあげる
そうしておいてMの形の中心に自分の体を入れ込み…

の先端をあいりの…
の濡れたところに擦り付けたあいりは顎をあげ気持ちよさで崩れ落ちそうな表情をしても尚、それでも声を抑えながら喘いでいる
僕はゆっくり…

を沈めていく 一番奥におさまるまで、体が完全に密着するまであいりのウエストに回した腕に力を込める
ふたりの熱くなった体がつながっている
僕の*があいりに流れ込みあいりの*が僕に流れ込みその*がふたりの間をぐるぐる巡っているようだった
**したあいりの***を口に含んで吸ったり舌でいじったりしながら
セ『…あいり …もっと開いて …
』…そう言い、更に奥まで突っ込んだ
のけ反ったオ*リを両手で持ち上げて僕の

があいりの****の**目に消えていくのを何度も見る 





その動きを速めると甘えた表情で今度は抱き付いてくる

僕の耳許をあいりのあつい息が幾度となく刺激し時おりため息が聞こえる
あいり あいり
……
愛してるよ … …
堪らなくなって囁いた
自分の体が自分じゃないように動いて昇りつめていく
真正面から自分の顔をあいりの顔につけて見つめ合い、とがらせた唇で小さなキスをしながら抜き差しを繰り返す
そうしてもう一度あいりに舌の根まで届きそうな深いキスをしている最中に・・・・・














































…
一滴残らずあいりの

の奥に**した僕の**があいりの体に吸収されていくのを感じた
冷たいテーブルが心地よく感じるくらいに熱くなったふたりの体がかすかに春の到来を告げている ようだ
