①
風呂上がりにセーターを一枚はおりあいりが廊下をつまだって走っていくのが見えた
そで長く丈はスレスレ・・・・




部屋からその姿を見た瞬間、スイッチが入った気がして、僕が近付いていくとあいりは、キッチンに向かいコップに注いだウーロン茶を飲み干しているところで、目だけがこっちを見ている
セ『…スリッパ履かなくて足 冷たくないのか?』
あいり『履くと濡らしちゃうかと思って。。。』
空のコップをおろしてフーッと一息つき少し下を見おろしたまま答える
ゆっくりしのび寄って身体をつけたままあいりのしろい〇〇りをひとつかみする
そしてもう一方の手でも……
そうしながらうなじから下に向かってキスをしていく
僕の手はすぐに前へと回り込みサワサワとした感触の中心にある左右に分かれた部分を指先でプニプニ

とつまんでみる 中指をたてそのミゾをなぞって奥へと向かわせるとあいりの腰が一瞬ピクンとひかれる場所に触れた
そのお〇りが僕のスウェットの膨らんだところに当たる
すぐにたまらなくなってそれとともに***も膝まで下げる
あいりのセーターをまくりあげて〇し〇のすき間に挿し込んだ
***に擦るように抜き差しを繰り返しながら片方の手はバストを揉みほぐすように動かしもう一方の手は前に回して*****を刺激する
胸をおおった手の平の中心に硬くとんがったものが当たり始めたのでつまんでクニクニと弄くると、僕の

の先から溢れたものとあいりの
を濡らしているものとが混ざり合い、ヌルヌルと堪らない感触を産み出すのであった ウェーブのかかった髪のかかる耳に舌を這わせ、端を軽く噛み、横に向けたくちびるに自分のくちびるを重ねていく


声の洩れる口元に近付いてきたあいりの左手をつかまえて中指をしゃぶった
あいりをコチラに向かせてその先を舌で擦るようにしながら見つめる
その意味が通じたらしく目を伏せ少し赤らめた頬のままコクンとうなづいた



続