



フィクションエロスブログです。ご配慮願います。状況により避妊しましょう。
必ずしもリクエストにお答えするかたちで執筆いたしておりません。好きでない方お断り。冷やかし入場不可



③
少し角度をつけて唇のネンマクを密着させると何だかゴマのような香りがした
セ『… めぃ … 黄金糖なめた?』
めぃがうっすらと開いた目で答える
めぃ『うん … まだ、あるよ。。。
…ほら…』ピンク色のちっさな舌先に少し小さめな黄金糖が乗っている


僕はそ~っとめぃの差し出したそれに自分の舌先を近づけた
射し込む陽射しにキラキラ
と目映い光を発している黄金の粒を間に挟み込みながらめぃの舌の表面に舌をこすりつける その範囲が徐々に拡大してゆき、深いキスでお互いを求め合う気持ちがさらに増幅していく
結んだ髪の状態で露出しためぃの頬っぺや首筋を両手で撫で回しながら、暖かな太陽の恵み

と自然の織り成す喧騒の中で幸福な時間が流れている
しかしすぐ次の瞬間に僕の内側はさらなる胸のざわめきを求め芽吹き
を促すのだ 右手はめぃの制服の上衣をはだけリボン
を緩めてシャツのボタンを一つずつ外していく…**をずらして胸のふくらみに手を添え動かすとめぃの呼吸は乱れ腰をよじり始める

それに満足すると右手は短いスカートの裾をまくりあげ、僕が*****に手を射し込むタイミングで、めぃはベンチから一瞬少し腰を浮かせ、下へずらして入れやすくする
スルリと進入した指先はゆっくりとめぃの左右に分離したパーツに辿り着きデザインを鑑賞する



指がさらに降りてゆくと微妙に脚が左右に開いたり閉じたりし始め、それがめぃの敏感な部分に触れると僕の身体に巻き付いた腕がさらに締まり、ぎゅっとしがみつくように身を寄せてくるのだった
めぃへの愛しさが急激に込み上げて中指は温もりの中へ、親指のハラで*****をイジっている
めぃの目は閉じられ苦しげな表情をたたえながらアゴがあがり、半開きのくちびるからはかすかに嗚咽が洩れている
めぃの***をつまんでいじっていた僕の左手が離れカチャカチャとベルトを外す音をたてるとめぃの目が少しだけ開いてうつむき加減で注視している
セ『…めぃ…hな目してる










続