フィクションエロスブログです。ご配慮願います。状況により避妊しましょう。
必ずしもリクエストにお答えすることによって執筆しているわけではありません
好きでない方お断り。品性下劣な冷やかし入場不能

③
ストーブにかけてあるヤカンが蒸気を噴き上げながらカタカタと音をたてている
あいりの唇に囲まれた僕の

に舌がまとわりつきながら撫でるように縦横無尽に動き回っている 僕はあいりを快〇で乱れさせたくて…

のピンク色の周辺を真っ赤に充血するくらいに硬くした舌で激しくこすって愛撫するあいり『……
……アァ…
』思わずあいりの口の動きも止まってしまう。。
僕はもうあいりのいつもの…

に一刻も早くおさめたくなって、あいりの口から…
を引き抜き、体を正方向に戻してMの字の中央に自分の腰を挟み込んだ片方の手で制服をはだけて胸を触りながら、もう一方の手で自分の

をあいりの…
に突き立てていった すぐに我慢しきれなくなり奥まで一気に挿し込みたかったけどより感じさせるために…

を…
の入り口にあてがってテカテカの先端を少し押し込んでは動かして引き戻したあいり『……
……ハァ…ン…
』僕はあいりの耳元に唇を近付けてこう聞く
セ『…あいり
……僕のペ〇〇

入れて欲しい』あいりはその部分に気をとられながらもウンウンと縦に顔を振るけど僕はゆるさない
セ『…あいり
ちゃんと言って……
』あいりは一瞬耳に唇を近付けて小さな声でこう言った
あいり『……
…アァ…
セイチャンの…
……入れて…

』僕は制服姿のあいりの…

に…
を沈み込ませていったカタカタと音をたて続けるヤカンの発する熱が部屋の温度と湿度を急上昇させ僕たちを汗ばませる
何度も何度も…

を奥まで突きながら、そのあえぐ紅潮したあいりの表情をひややかに見据えている しかしだんだんと…

から発した痺れるような快がひろがっていく事で結び付きが強くなり、あいりと僕の〇シが一つになっていったあいりのhでせつなげな濡れた目が僕の目を見据えて離れない
セ『…あいり
…… 可愛いよ…
…
』ぼくはスカートの下のあいりの…

に自分の…
が挿し込まれるサマを何度も見つめる続