真夜中ブログ/あいりを抱きしめる ③ 【派生3/13】 | 009-2さんのブログ

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ストーブにかけてあるヤカンが蒸気を噴き上げながらカタカタと音をたてている


あいりの唇に囲まれた僕のラブラブキラキラに舌がまとわりつきながら撫でるように縦横無尽に動き回っている


僕はあいりを快〇で乱れさせたくて…ドキドキキラキラのピンク色の周辺を真っ赤に充血するくらいに硬くした舌で激しくこすって愛撫する


あいり『……あせる……アァ…ドキドキ


思わずあいりの口の動きも止まってしまう。。


僕はもうあいりのいつもの…ドキドキキラキラに一刻も早くおさめたくなって、あいりの口から…ラブラブキラキラを引き抜き、体を正方向に戻してMの字の中央に自分の腰を挟み込んだ


片方の手で制服をはだけて胸を触りながら、もう一方の手で自分のラブラブキラキラをあいりの…ドキドキキラキラに突き立てていった


すぐに我慢しきれなくなり奥まで一気に挿し込みたかったけどより感じさせるために…ラブラブキラキラを…ドキドキキラキラの入り口にあてがってテカテカの先端を少し押し込んでは動かして引き戻した


あいり『……あせる……ハァ…ン…ドキドキ


僕はあいりの耳元に唇を近付けてこう聞く


セ『…あいりあせる ……僕のペ〇〇ショック!ラブラブキラキラ入れて欲しい』


あいりはその部分に気をとられながらもウンウンと縦に顔を振るけど僕はゆるさない


セ『…あいりあせる ちゃんと言って……ラブラブ!キラキラ


あいりは一瞬耳に唇を近付けて小さな声でこう言った


あいり『……あせる…アァ…ドキドキセイチャンの…ドキドキ……入れて…ショック!ラブラブ!キラキラ


僕は制服姿のあいりの…ドキドキキラキラに…ラブラブキラキラを沈み込ませていった


カタカタと音をたて続けるヤカンの発する熱が部屋の温度と湿度を急上昇させ僕たちを汗ばませる


何度も何度も…ドキドキキラキラを奥まで突きながら、そのあえぐ紅潮したあいりの表情をひややかに見据えている


しかしだんだんと…ラブラブキラキラから発した痺れるような快がひろがっていく事で結び付きが強くなり、あいりと僕の〇シが一つになっていった


あいりのhでせつなげな濡れた目が僕の目を見据えて離れない


セ『…あいりラブラブ …… 可愛いよ…ドキドキキラキラあせる



ぼくはスカートの下のあいりの…ドキドキキラキラに自分の…ラブラブキラキラが挿し込まれるサマを何度も見つめる