③
あいりのくぼみのような部分を割いて僕の…
が徐々にその姿を隠してゆく 奥まで届かせて身体を動かし始めるとすぐにあいりの中で最大の大きさに膨れ上がった…


ゆっくりと繰り返し押し込みながら真正面にとらえたあいりのおでこに自分のおでこを合わせ、鼻を擦るようにして唇を重ねる
お互いに目は動かさず黒眼の中心へと視線は吸い込まれている
『… ハァ …

あいり…
… あいり … … … … すきだ … 好きだ …
名前を呼び続けながら耳の辺りから首筋へ舌を這わせ抱きすくめる
あいりの脇の下を深く両腕がとおり髪を撫でている
すはだの感触を全身で感じ、あいりの顔をあっちに向けこっちに向けしながら細かなキスを…
そんな目を遠ざけるように上体を離して両腕でウエストのやや下辺りを持ち上げ、あいりと僕の**


部分を眺める女のコの…
が“可愛い。。。”

今度は上体を抱え上げて抱き合う形で密着するとあいりが…
から下を揺すり始める真っ白い肌を見つめていると、あいりの中の僕の…

はあちらこちらに擦り付けられ快感が高まってきた “ぼくは今 あいりと****してるんだなぁ…

あいりの***の中***いいよ~~
”ジッと目の前の僕のことをせつない表情で見つめてるあいりを見てたらジワジワとせり上がってくる快感を感じ始めた しびれに支配される
『 …
あいり 。。。 
あいり『うん …
いいよ … …
僕の表情もせつなくなって…
『あいりっっ


















































…
…
ビュッ と勢いよくあいりの中に…

が飛び散った出し切ると温かさが戻ってきた
『あいりの中に**ちゃった。。。


今日よかったのかな 。。。
…
僕はすでに眠りこけているあいりの冷たい唇にキスをすると二人でお布団をかぶって時間まで眠ることにした あいりの匂いだ
雨は相変わらず降り続けている



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