エロスブログです☆ご配慮願います☆状況により避妊すべし☆☆☆②
*を*みほぐしながら汗ばんだ花音ちゃんの***をつまんでクリクリといじくる


さっきまで健康的に見えていた 運動場を走るみんなの姿が 陽炎でもたちのぼる景色の向こう側にいるかのように歪んだ風に花音ちゃんには感じられる
花音『…ア
フッ…ン
』吐息がピンク色に染まっていく
首筋にくちびるを這わせ舌先ではだをなぞると少ししょっぱい汗の味がした
モゾモゾモゾ・・・・
花音ちゃんが左右の*モを擦り合わせるようなしぐさをし始める
僕は左手はそのままに右手を下げていき、ぴったりとした*ルマの…

の部分に触れる花音『…ウフン
…ン…
』眉間にしわを寄せた花音ちゃんがこちらに顔を向けた
ピンク色の少し濡れた唇に吸い寄せられるようにくちびるを重ねる
すぐに生暖かい舌が滑り込んできて僕の舌と交わった
右手の指先が***の中 ともう一枚の内側へと滑り込んでゆく
サワサワとしたあたたかく湿った場所を越え、女のコの*レメの溝にたどり着いた
セ『…足…あげて。。。。

』花音ちゃんがその言葉に応じるように片方の脚を椅子の上にあげる
セ『…もうひとつも…


』その言葉のままに花音ちゃんがもう一方の脚も椅子の上へ、、、




僕の指が花音ちゃんの…××××


の中へ挿し込まれていく**の溢れた…

の中を二本の指が好き勝手に這い回る

すでに花音ちゃんには運動場を走るみんなのかけ声は聞こえていない
揺れるクラブハウス内の様子も虹色に染まって見えた
身体をずらしちっちゃな花音ちゃんの手のひらが短パンの上から僕の…

のカタチをまさぐって握りしめようとする僕はリクエストにおこたえして自分で****ーを下げ…

を引っ張り出す 既に尖端が濡れそぼった…

は天井に向かってそそり起っている すぐに花音ちゃんの手が嬉しそうに握り締めにやってきた
僕はついでに*ルマをオ*リの側からめくろうと手をかける
花音ちゃんはすぐにあうんの呼吸で**を浮かせる
一気に二枚同時にフ**モ辺りまでめくる事が出来た