フィクションエロスブログです☆ご配慮願います☆状況により避妊しましょう☆☆①
最近あいりが あまり喋らない
気になって聞いてみるのだけど特に大した返事もなく僕の目の奥をジッと見つめて微笑むだけだ
『だってほとんど毎日のブログで報告してるでしょ…?
何だか男女の会話が逆転しているような気になって僕も口をつぐんだ
何よりあいりのくちびると視線を間近で見ていて話ばかりしているのも時間がもったいないなと感じたからだ …
僕は席を立ちテーブルのはす向かいにいるあいりのところまで歩み寄って腰をかがめ、ピンク色のくちびるにくちびるを重ねる
目をとじてあいりのかおりに誘われるがままずっとキスに没頭した
左手をのばして前をあけたカーディガンのなかの可愛らしいノースリーブの胸にそえる
やわらかい胸の感触を感じながら その反応が舌の動きに出るのをさぐっている
少しはげしく揉んでみると感じたらしく 僕のくちびるから少し自分のくちびるを外し気味にため息をもらした
僕はあいりを抱き締めて席から立たせそのままベッドルームへは運ばず 目の前のソファーに寝かしつけた
今日はそうしてみたい気持ちだった
あいりの秋らしい長くやわらかいスカートの中に手をのばし脚の上をすべらせていく。。。
膝をこえて内ももをゆっくりとのぼっていく
さらにその部分へと近づけていくと 僕の首筋にまわしたあいりの腕に力がこもりしがみついてくる
でもそうなると逆に僕の中の何か凶暴なものが目覚めるように積極的になるのだ
あいりの綿の****の脇から指先を入れて 女のコの**を何度も何度もなぞる
横目であいりの表情を覗き見ると唇を薄く開けて感じている
神経を僕の指先に集中しているんだろう
ならばとその先へと指をいざなう
その奥の濡れた部分を通り一気に吸い込まれるように第二関節あたりまでを沈めていった
『 … あ …

あいりの声が洩れる
続