フィクションエロスブログです☆ご配慮願います☆状況により避妊しましょう☆☆ ②
ぼくの…
が彩の奥にとどくたびに その唇から声が洩れた 最近 彩が大人の表情をするようになった
ジッと何かを考え込んでいるような顔だ
それにともなって こんなときの表情にも変化が見える
後ろから垣間見る彩のさまざまな…

背中にキスをしながら
『ベッドにいこう …
と、
からだをはなして振り向いた彩が僕を抱きしめる
いつもの瞳にやられて濃厚なキスに応じた
エアコンの冷気の下で愛し合っていた体に、熱いほどのシーツが心地よかった
心ゆくまで彩とくちびるを合わせながら、もう一度その中へ …

今度は少しす早く。。。
折りたたまれた彩の膝っ小僧が僕の 胴回りをやさしく締め付ける
押し込むたびに溢れたものが内**をぬらした
こわれていく彩の表情と声が僕をくるわせ その体をつけてキツく抱き締めながら揺さぶる
『…あやっ…

あやっっ…
…とのぼりつめて。。
…

…










…

…
すでにシーツがあせにまみれていた
僕は重たいエアコンのリモコンを手にとり、スイッチをいれてばったりと腕をおろしたまま微動だにしなくなった
目の前のシーツに頬をつけた彩の顔も動かない
さっきとはうってかわった屈託のない笑顔を向ける彩の顔がそこにあった
『愛してるよ

『…彩も

…