フィクションエロスブログです☆ご配慮願います☆状況に応じて避妊しましょう☆『あっ…マカロン。゚ブクブク。゚…』
『それ入浴剤なの』
『あっほんとだ ぱーぽー色 … 花音ちゃんのメンカラだね…』
春めいてきた午後のマンションの浴室
花音ちゃんと湯舟に沈んでる
…と言っても半身浴

ぼくは浴槽に寝そべるようにつかり…
花音ちゃんを抱っこするみたいに横向きにかかえてる
花音ちゃんの両腕は僕の肩の辺りを抱き 首を曲げてほっぺた同士をくっつけるように…
暖かい上に弾力のある花音ちゃんのすべすべ膚
『花音…
ぼくは花音の唇にくちびるをかさねた
やわらかい感触を感じながら舌をすったり僕のと擦りあわせる
湯船すれすれのところにある花音ちゃんのピンク色の…を人差し指と親指でつまんでいじくっていると だんだん硬さをまして〇〇〇してくる
ぷにぷにのわきばらや下っぱら …
おしりに手を這わす
僕の…
はちっちゃい手に握り締められてる もうカチコチだ…
どんどん抱きしめる力が増していく
今度は湯舟から出て 二人のからだを泡だらけにしてバスマットの上で抱き合った 花音ちゃんのバス〇の〇く〇を手のひらで擦ると表情が溶け落ちそう …
そのまま女のコの…
へ そこに指をすべらせて *****を刺激すると たまらない声にならない声を洩らし始めてHな目にかわった
そのまま握り締めた…
をあてて 滑り込ませ 正面から抱き合いながら花音ちゃんが〇〇を揺さぶる ぼくはそれにタイミングを合わせて奥を突いた
花音ちゃんの動きが速くなって きゅんと締め付けながら数十秒…
快感がせりあがってきて



























…

…
**した 唇にたくさんキスをして マットの上に花音ちゃんを寝かせ横に寝そべりながらシャワーで泡と汗を洗い流してると また…
したくなってきて 向かい合った花音ちゃんの片方の脚を曲げて …
の中へ再び……
お互いの腰に両腕をまわして密着させ …
暗くなるまで
息をきらしながら
そうしていた