フィクションエロスブログです☆ご配慮願います☆状況に応じて避妊しましょう☆ 7.
膝っ小僧をおさえて少し両の踵を浮かせるようにして 握り締めた …
を玲奈の薄いピンク色をした開き気味の…へ 真ん中辺りまで ゆっくりとおし込む 。。。さらに おくへ ・・・
玲奈の目をみつめていると いたたまれなくなった
制服の前のリ*゙ンをほどき ボ*ンをはずして左右に開き 真っ白なふたつの隆起を目の当たりにする
左手で交互にまさぐりながら奥を突*のを速めると 玲奈の表情が緩んだ
『… アァ…アッ … 』
玲奈の渇れた声が 洩れた
両手が僕の首の後ろに向かってのびて指先が組まれ 見つめ合う
僕は右手の親指を二人の密着したおなかのすきまに押し込み 手探りで玲奈の*****を 探しあてた
ゆっくりと素早く刺激を与えると こしが揺れ始めた
尚も玲奈が喘*声を高めるので 外に聞こえて誰かにきづかれやしまいかと気になりはじめた
しかし あの唄ごえであえぐ玲奈を とめることは僕にはとても出来ない …
ぼくの両手は 玲奈のおし*をわしづかんで その衝動をすべてはきだすように最も最深部を突き始めた
上半身を倒し玲奈に密着させると 玲奈が抱き締めてきた
『 … 玲奈 玲奈 … 愛してる … 』
唇にキ*をして激しく舌をから*て くびすじ 耳へとうつっていくと …
*は*しんをよじる玲奈の動きにたえられず

















思いの丈を その…
の中へ はきだしたのだった玲奈の乱れた呼吸に ぼくの鼓動が 呼応している
その部分を見つめながら ゆっくりと ひきぬくと
頭のなかで キーーーーーンという音が聞こえ 目の前が真っ暗になっていった
空白の時間がどれだけ過ぎたのか 見当もつかないが確かに存在はしたという感覚だけが残っている
目の前が徐々に白く明るくなってきて 一瞬あの瓶の水の中を経由して つぎに意識が戻りかけた時には 古めかしい鉄筋コンクリートの巨大な建物の通路をふたりで延々と歩いていた
続