フィクションエロスブログです☆ご配慮願います☆状況に応じて避妊しましょう☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆④
珠理奈の耳から首筋に唇を押し付け、舌でなぞってく
すべすべした肌が僕の全身を刺激すると 珠理奈のからだに押し付けたものに血液が集中的に流れ込んで急激に膨張し硬さを増していってるのがわかる
胸に手をはわせその先を唇ではさみ 舌でその周辺をなぞりすってみると かたくたちあがってくる
敏感なその先の小さく窪んだ部分に舌の先端をあて震わせる
細く長い珠理奈の冷たい指先が僕の …
にのび 、そっと三本ほどで挟み込んだ 熱をもって張りつめている…
に気持ちがいい わきばらからみぞおち … おへその周辺へと僕の舌は下ってゆき さらにその下へ…はいかず もう一度戻り 珠理奈の舌と僕の舌をはげしくからめる
『中尉… …
そう呼んでみたかった
ずっと憧れだった中尉を抱き締めていることを実感したかったのかもしれない
片方の手はおしりを もう片方の手をその両腿の間にゆっくりとはいりこませた
少し開き気味で抵抗もなく周辺をさわりつつ段段と核心へと近づく
その頃にはもう珠理奈の手は僕の…
をにぎりしめていた
僕の指も中尉の中へ …
潤っているその中の方々を指でなぞっていくと 珠理奈はぼくにしがみつき 耳元で小さなため息をもらしながら声をあげた
脚をまげ開いてさらに奥へ滑り込ませていく …
目をつぶっている珠理奈は時折目をあけ せつない表情をむけてくる
その目をみつめてはまたキスをかさねて舌をすってこする
どんどん二人の興奮はたかまっていき珠理奈の手のひらのなかのものが脈打っているのがわかる
『そろそろかな…
珠理奈 …
…珠理奈
…
愛しているよ…

ぼくは珠理奈のことをいとおしいという気持ちいっぱいで抱き締め、
両方の脚をまげてひらいた中央にみずからの***を割り込ませ
そっとしんにゅうさせていった …
⑤へ


