


※フィクションエロスブログです☆登場人物は実在しません☆状況に応じて避妊しましょう☆ o(^-^)o ∮∮∮∮ 4.
Mに大きくひらかれた花音の中央に何度も何度も**身をうちつける…
花音ちゃんの目は虚ろに…口は開きっぱなしで 嗚咽が洩れていた … この鬱蒼としたジャングルのような環境がふたりの欲求を限り無く解放する…
すでにぼくも……
周辺に痺れを感じ始めていた それを覗き見しているふたりの影がかさなる……
後ろにたった女のコのか細く長いゆびが前の女のコの ……
に……最初こそほんの少し目を見開いたものの顔を確認するとわずかな笑みをうかべてまた目を閉じた……
寄り添うように……頭をさげておしりをむけた姿勢のにょん様の …
を 後から…
…
…
『……
アァ……
アン
アン
……
セイチャン…
きて……きてニョ~~ン……
』 『…
うんっ……
イクよっっ……
……』













……
…
… ☆☆☆ *
*
* … 


『……アン
…… 』…
ベンチにぐったりと横になる二人…
そこにもう二人も駆け寄ってくる
『……セイチャン つぎ 彩ねっっ……
』『え~~憂佳よぉ~~ 彩花ちゃん わたしとセイチャンがしてるトコの絵 かいてよ~』『え~憂佳ちゃんこそ ピーーーーッ …してればいいでしょ……』『彩花ちゃんだってしてたじゃんかぁ…』言い争うふたりをしりめに満足しきって勝ち誇ったかのようなドヤ顔であそこをティッシュでふきながら 『ハイハイ けんかはおしまいっっ 時間がありませんっっ…一回お家にもどりましょうねぇ~~』前髪をヘアピンで留めつつスカートの裾をなおしながらたちあがった花音が振り向いて 『キノホchanまたねん…
』とつぶやいた帰りの時間を入れたら歌韻の帰宅予定までギリギリだった
四人はもと来た道を戻り始めた 足早に…
…花音が僕に呟いた
『してる最中に ラーちゃんの声みたいなのが 一瞬聞こえたの… なのにわたしったら 行為に夢中で…
』
花音ちゃんが みずからを わたし…と呼ぶ時は シリアスモードの時だ