



※注意事項はいつも通り。 (^-^)/②
二人の身体の半分はおこたの中 なんにもはいてない…
セーターも下着もたくしあげられてオッパイが露出している ぼくは既になにもきていない こたつの中で…
をにぎってゆっくりと花音ちゃんの濡れた部分にあて すこしづつ中へ中へと進入してゆく…
乳首をつまみいじりながら舌で転がしながら腰をスライドしつつ奥まで…
到達…
『…
アァ…ン
…
にょんっ☆☆☆…アア…ン………
アア …
アア …
アア』 腰から下が花音ちゃんの素肌と擦れる感覚を感じてる 内腿にはさまれる感じにも花音ちゃんを感じる…
抱き締めてこすれるほっぺのスベスベ感…
耳元で洩れるため息やあえぎ声…
上目使いに見つめる瞳 鼻にかかった声…
『アァ…アン
セイチャン… アン
気持ちイイ…
アァ…アン
』 少しずつ激しさを増すと 花音ちゃんの両腕が僕の 首筋に巻き付きぎゅっと抱きしめる…
正面からお互いに舌を出し合って絡める…
至福の時だ……
おしりを両手でつかみもちあげながら速度をはやめた…
アァ…アン
アン
アン
そんなに…
イヤ~ン こわれちゃうぅ~☆アン
アン
アン
アン
アァ…アン
あっ☆☆☆
ウッ





ハァ…
…きゅっと締め付けては引きで …
のくびれが摩擦を増し イってしまった 花音ちゃんの…
の中に目一杯注ぎ込まれたそのままの姿勢で抱き合いながら 花音ちゃんをみると スッキリした笑顔で見つめてくれてる
そんな花音ちゃんと軽いキスを繰り返した
ぼくの背中の方から 余熱で焼き上がったたこ焼きのいい香りがただよっている
『おなかすいたね…
』『かにょんもお腹 すいちゃったっ☆☆☆
』そう言って 花音ちゃんが 手を伸ばして ぼくのたこ焼きをにぎり…言った
『アァ…ン
… もっといっぱいつくってにょん

お・ね・が・い…
』愛してるよ☆☆☆
か~☆のん☆☆☆
(^-^)/