









※注意事項は①に同じ(^-^)/②
彩を立たせて抱き合った。でも彩の右手は逆手で僕の…
を握り締めてスライドしている。 彩の背中に回されていた僕の両腕は下がりミニスカ-トの中のおしりを両サイドからわしづかみにした手は動き放題…
そのまま〇〇〇〇を下げて抜き取った。
上では激しいキス…
もう我慢しきれず 彩の左足を縁の高みにのせて ぬれそぼっている…
を確認…
をあてがってすぐに根本まで押し込んだ。 『……
アン
アァ…アン
…
…ア
アッ… アッ
セ…セイチャン…
… 』『… あ…
あやっ…
』下から突き上げるように……ン……フン…

彩の割**の中央に僕の…
が何度も滑り込む…
アッアァ…アン
…
アン
アン
アン
アン
アァ…アン
リズムに合わせて
声が洩れる…
かなりはやくつくと屋外ということもあってすぐにイきそうになったが、そのままバックにきりかえた。鉄柵をもった彩をまたガンガンと突いていたらたまらなくなって …
をぬいて彩に合図するとそのまま振り向いて柵を背に座った。 僕は彩のお口に…
を少し入れて舌で擦りながらしごいた…












ウ… 
なんだかこのときばかりは いつもドSな心境になる…
彩のお口の中に…は消えていった…
先を舌に擦って最後の一滴も出しきって終わった…
『あーや 気持ちよかったけど からだが冷えちゃったから 部屋に帰ってシャワーでも浴びて 今度は愛情たっぷりな 〇〇〇でもしようか… 愛してるよ☆☆☆…
あや…
』夕方にさしかかっていた
彩は僕が服をきている間に さっさと降りていった
後から降りて玄関の扉の前まで行ったのだけど どうも入った形跡がない
不思議を感じながらも鍵をあけると 階段を駆け上がってくる足音がした
しかし人間にしては小さい
踊り場に目をやると群青色を背景に階段を一匹の白ウサギが走ってのぼってくるのが見えた
続