









※注意事項はいつものを参照。
(^-^)/①
休みの日の朝はスタミナもあるし … …
も サイコー

な状態で そこに憂佳とか隣に寝てたらやっぱりね…
ウフン…… 
昨日も愛し合ったけど、憂佳とはホントはずーっと交わってたい

憂佳の温もりの中に包まれてたいのだ
僕が憂佳を抱きしめている時と、憂佳に僕が抱き締められてる時、どっちが多いかなぁ?
ねぼけまなこの憂佳は可愛らしいけど、機嫌がわるくないといいな…

昨晩のなごりのままで、はだかんぼうの憂佳がこっちを向いて寝息をたててる。
何か指をくちもとにもってってて笑顔だと、美味しいもの食べてる夢でも観てるのかと思う。

お布団をめくってみると、真っ白いおっぱいが見える。さらに目線を下げていくと … … が …


そっと左の乳首にくちびるを近づけて 舌を出して触ってみる。
舐めあげてみる…
くちびるをかぶせて吸ってみた…
ウ…
ウ~~ン …

首筋から鎖骨まわりがなまめかしいのは昨日いっぱい愛した証拠…

舌を這わせる 胸元からおっぱい…
みぞおちからおなか… おへそから…へと…
ゆうかの可愛らしい 昨日も目一杯愛撫した…
が … そのこんもりと盛り上った左右にわかれた場所…
脚を少し開こうとすると自然に開いた
半分まだ寝てる寝ぼけてる風だ
とにかくぼくは憂佳の中のピンクの…
を舐めあげることができた… 念入りに…
指を入れて動かしながら身体を再び戻していく…
おっぱいを揉みながら左右の乳首をしゃぶっていると、さすがに目がさめたのか僕のあたまに腕をまわして抱き締めてきた。
『…ァフ…ン
ア…』…
からは愛〇が溢れている…
僕はまっかに張りつめた先の…
を、憂佳の…くちびるに…
先から溢れたものが滑らかな感触をあたえ、その上をなぞるように滑る… 憂佳の顔を見て腰を動かしながら擦りつけているとドンドン興奮が高まってきて…
…すると憂佳の唇がひらいて…
は口の中へと姿を消した…
舌が絡まる…
僕はしごきながらそこにも擦り付けた
続