









関係者以外の立ち入り禁止☆カオス会員限定☆覗き見厳禁☆性描写あり☆好きでない方はご遠慮下さい
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(^-^)/②
『彩 もっと脚を開いてごらん…
』今度は彩のまたの下から顔を仰向けに突っ込み 両腕を ふとももを抱え込むように巻き付けて …
に顔を密着した そのまま指で…
を開き 舐めあげる ア
…
…ン…アン
……
…ヒ…ン………
アアン…
アア……
…
彩が片方の手で僕の頭をさらに押しつける
腰が勝手に振れまくる彩…
舐めまくり…
『涙でてるぞ…
『…ン
だって…アン
アア………
セイチャン…の舌が…彩のお腹のなかを舐め回してるみたい…アア………
アンアン…ン………

僕のいきりたった…
を後ろから一気に挿入してがんがんついていると よがりながら彩が…

『…ン…セイチャン……
最後は…
アハ …
アハン …
前から… …やのこと…見つめて… アン』 床に大の字に寝そべって大きく その長い脚を開いた その真ん中に入って 握り締めた…
を 彩の中に…………
上に着ているものぜんぶ をたくしあげて おっぱいをだし もみながら先にしたを這わせる
至福のとき…ン………
彩と目を合わせて見つめあいながらの〇〇〇 …ン………
よくないわけない…
けどさらにつづく
そのつぎのかたもお待ちくださいねm(_ _)m
続き
しかし場所が違うきがする
彩とは密室だ
おそらくその方が盛り上がる
………で舞台袖の半階段をおりたとこにある一畳ほどの放送室へ移動
薄暗い蛍光灯…
僕がキコキコ音がするイスに座り 彩が正面から脚を開いてすぐに…
を入れて座る 『アア………
セイジ… 深いキス… キス… 身体が一体化したみたい… ぼくの手のひらが彩の全身をなでて 確認していく どこも細くて…ただ下半身だけは弾力のある筋肉の存在が… ぼくは彩を抱えて…デスクに腰掛けさせそのまま腰に手をまわして深いところをめがけて連続して突いた
『あーやん 愛してる
… 中に出すよ…



アア………
アン…ン………
彩とは時空を超える…
おやすみ 愛してるよ
